2359 コア 東証1 15:00
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2016年01月05日07時35分

前日に動いた銘柄 part1:マネーパートナーズ、タカタなど


銘柄名<コード>⇒1月4日終値⇒前日比

イーレックス<9517> 2200 +195
電力小売り自由化関連として物色か。

ペプチドリーム<4587> 4065 +190
新興市場銘柄などに資金シフトの中でバイオ関連の一角として買われる。

マネーパートナーズ<8732> 449 +20
フィンテック関連の一角と位置づけられ。

中国塗料<4617> 836 -56
特に材料なく信用買い方の処分売り優勢。

コーセー<4922> 10630 -640
インバウンド関連はテーマ物色の流れに乗れず。

東映<9605> 1121 -66
内需株の一角は利食い売りの対象にも。

フタバ産業<7241> 548 -31
円高などきっかけに利食い売りが進む格好か。

さくらインタ<3778> 925 +150
フィンテック関連としてテーマ物色の流れが続く。

タカタ<7312> 918 +111
国内自動車メーカーが共同で出資する「日の丸連合」案が浮上と。

コア<2359> 1412 +182
豊富なテーマ性などを評価の動きにも。

ブレインパッド<3655> 873 +133
フィンテック関連として上値追いが継続。

パスコ<9232> 460 +17
自動運転関連の一角などとして関心高まる。

テクノスJ<3666> 3505 +105
自動運転関連としてのテーマ性など材料視で。

東芝<6502> 255.0 +5.1
革新機構が支援を検討などと報じられる。

国際帝石<1605> 1211.5 +26.0
原油市況が時間外取引で買い優勢となり。

ダイキョーニシカワ<4246> 2082 -180
分割権利落ち後は上昇も高値圏で戻り売り優勢に。

ネクスト<2120> 1390 -103
地合い悪化の中で利食い売り対象にも。

アドバンテスト<6857> 952 -60
CLSAでは投資判断「セル」に格下げ。

オープンハウス<3288> 2168 -178
住宅関連の一角が冴えない動きに。

保土谷化学<4112> 226 -8
需給要因が中心か、有機EL関連には関心向かわず。

飯田グループ<3291> 2134 -126
昨年末にかけてはみずほ証券が投資判断を格下げしていた。

住友化学<4005> 665 -36
サウジでのエタン値上げの影響など警戒。

タカラレーベン<8897> 644 -32
特に材料観測されないが需給要因が主導で。

高島屋<8233> 1042 -52
百貨店の初売り好調などと伝わっているが。

みずほFG<8411> 239.7 -3.8
日経平均の大幅安でメガバンクも軟化。

日本郵船<9101> 293 -2
中国関連として中国株安をマイナス視。

《SY》

 提供:フィスコ

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