7462 ダイヤ通商 JQ 15:00
1,120円
前日比
(-%)
比較される銘柄: オリンピックセキチューJグループ
業績: 今期予想
小売業
単位 100株
PER PBR 利回り 信用倍率
1.2 1.13 0.89

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ダイヤ通商<7462>のフィスコ二期業績予想


※この業績予想は2018年7月17日に執筆されたものです。最新の情報が反映されていない場合がありますのでご了承ください。

ダイヤ通商<7462>

3ヶ月後
予想株価
1,350円

ガソリンスタンドと卸販売を手掛ける石油事業が主力。車検などに強み。自転車店「コギー」も展開。鈑金リペア事業を育成中。油外商品販売を強化。不動産事業は堅調。巣鴨ダイヤビル等は満室。18.3期は増収。

石油事業は販売価格の上昇や販売量の増加が寄与。「コギー」では滞留在庫品を一掃。19.3期は大幅増益見通し。専門店事業は業績持ち直す公算。株価は短期物色主体の展開だが、過熱感が台頭。今後は上昇一服か。

会計期/実予/売上高/営業利益/経常利益/純利益/EPS/配当
19.3期単/F予/3,200/30/25/15/20.81/10.00
20.3期単/F予/3,300/45/40/25/34.69/10.00
※単位:百万円、円、F予:フィスコ予想

執筆日:2018/07/17
執筆者:YK

《FA》

 提供:フィスコ
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