4047 関東電化工業 東証1 15:00
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前日比
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業績: 今期予想
化学
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2016年01月15日07時30分

前日に動いた銘柄 part1:芙蓉リース、アクリーティブなど


銘柄名<コード>⇒1月14日終値⇒前日比

芙蓉リース<8424> 5720 +350
東海東京証券では投資判断を格上げへ。

SFoods<2292> 2138 +88
13日に発表した堅調な決算内容を好感。

関東電化<4047> 965 +39
前日には東海東京証券が目標株価を引き上げ。

シュッピン<3179> 1299 +52
足元の順調な月次動向など見直しか。

リニカル<2183> 1380 -129
12月始めのマド埋めの動きにも。

日本瓦斯<8174> 2469 -189
昨年12月安値水準割り込んで処分売りも。

GCAサヴィアン<2174> 1051 -76
信用高値期日なども接近する中。

アクリーティブ<8423> 482 +80
特に材料観測されないが、フィンテック関連として関心向かうか。

VOYAGE<3688> 1586 +191
フィンテック領域の研究開発を行う「FinTech Lab」を新設と発表。

ベスト電器<8175> 127 +9
通期営業利益は9億円から13億円に上方修正。

さくらインタ<3778> 1955 +67
値動きの軽さから短期資金の関心が引き続き集中。

日新電機<6641> 904 +29
買戻しなど需給面が主導と見られるが。

いちごグループ<2337> 377 +26
13日に決算発表、今期2度目の上方修正発表へ。

フォーバル<8275> 715 +34
13日ストップ高した流れ引継ぎ買い先行へ。

GMOPG<3769> 6420 +460
13日にはゴールドマン・サックス証券が新規に買い推奨。

ニコン<7731> 1660 +48
マッコーリー証券では投資判断買い推奨に格上げ。

ビックカメラ<3048> 1065 +50
第1四半期は想定以上の増益決算となる。

TDK<6762> 7210 +130
クアルコムとの合弁事業展開が伝わる。

ケネディクス<4321> 413 +7
通期営業利益は85億円から100億円に増額修正。

パソナグループ<2168> 725 -84
上半期は計画下振れで2ケタ営業減益に。

竹内製作所<6432> 2021 -153
順調な第3四半期決算発表も出尽し感。

小野薬品<4528> 18640 -1700
バークレイズ証券では投資判断「アンダーW」に格下げ。

IBJ<6071> 426 -30
高水準の信用買い残など警戒視も。

ネクスト<2120> 1216 -82
地合い悪化で内需成長株にも利食い売り優勢か。

ニプロ<8086> 1140 -99
CB発行による潜在的な希薄化を懸念で。

MonotaRO<3064> 2784 -221
26週移動平均線など下回っており見切り売り優勢。

サイゼリヤ<7581> 2506 -385
アジア事業の収益伸び悩みなどをマイナス視も。

乃村工芸社<9716> 1608 -103
好業績内需株で下げきついもの目立つ。

《SY》

 提供:フィスコ

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