7012 川崎重工業 東証1 15:00
369円
前日比
-1 (-0.27%)
比較される銘柄: 三菱重IHIKYB
業績: 今期予想
輸送用機器
単位 1,000株
PER PBR 利回り 信用倍率
37.3 1.58 1.63 0.84

銘柄ニュース

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2016年08月29日07時30分

前日に動いた銘柄 part1:池上通信機、川崎重工、カプコンなど


銘柄名<コード>⇒8月26日終値⇒前日比


オハラ<5218> 744 +51
売り方の踏み上げの動きが強まる形にも。

アクリーティブ<8423> 399 +26
ファンドの買戻しなど中心か、特に材料は見当たらず。

昭和電工<4004> 1142 +49
節目の1100円レベル突破で買戻しか。

カネカ<4118> 789 +21
SMBC日興証券では目標株価引き上げ。

ファインデックス<3649> 1326 -106
週初から強い動きが続いた反動。

保土谷<4112> 239 -12
有機EL関連銘柄の下落に連れ安も。

ペプチドリーム<4587> 4705 -215
支持線割り込んで下値不安も。

川崎重工<7012> 284 -12
AI搭載バイク開発に着手と伝わるが反応薄。

関西スーパー<9919> 1430 +300
後場からは貸借取引申込み停止措置となる。

大阪チタ<5726> 1429 +66
B787のエンジン不具合など思惑視とも。

PCデポ<7618> 750 +21
大きな解約の動きは出ていないとの報道も安心感。

カプコン<9697> 2225 +106
上限150万株の自社株買いを好感へ。

東邦チタ<5727> 695 +39
スポンジチタン株が強い動きに。

アダストリア<2685> 2683 +129
25日にはマッコーリー証券が新規に買い推奨。

JFEHLDG<5411> 1523 +40
トヨタの車鋼材支給価格横ばいで鉄鋼株には安心感。

太平洋セメ<5233> 295 +10
セメント供給力2割増などとも伝わっている。

池上通信機<6771> 132 +4
8Kテレビ関連の材料株として関心が向かう。

新日鐵住金<5401> 2071.5 +41.5
鉄鋼株には過度な自動車用鋼材価格の低下懸念が後退。

gumi<3903> 841 +29
「ファントムオブキル」の繁体字版を配信開始と。

森永製菓<2201> 849 +27
週末要因から買戻しの動きなども優勢に。

ガス化<4182> 677 +13
信用倍率0.1倍台で買戻しなど期待も。

UACJ<5741> 317 +8
原油市況の上昇などで素材株にも買い優勢。

花王<4452> 5371 +111
自社株買いの発表タイミングはポジティブなサプライズとも。

信越化学<4063> 7276 +118
クレディ・スイス証券では塩ビ・ウエハーともに足元好調と。

電気硝子<5214> 490 +1
メリルリンチ日本証券では「中立」に格上げ。

アインHLDG<9627> 5830 -630
第1四半期の2ケタ減益決算をマイナス視へ。

ダブル・スコープ<6619> 1312 -109
野村證券では新エネ車の需要は想定を下回る可能性とも。

東京放送HLDG<9401> 1394 -96
三菱UFJモルガン・スタンレー証券では投資判断を格下げ。

ネクスト<2120> 720 -40
高水準の信用買い残など重しにも。

ハピネット<7552> 1051 -54
26日は業績下方修正を嫌気する動きが優勢になる。

《WA》

 提供:フィスコ

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