【材料】<みんかぶ・個人投資家の予想から>=「売り予想数上昇」2位に岡本硝子
岡本硝子 <日足> 「株探」多機能チャートより同社は昨年12月23日、データセンターなどに用いられる光アイソレーターなどに使われるガラス偏光子に関し、複数の顧客との間で年間ベースでの販売契約を締結したと発表した。26年3月期業績への影響は業績予想に織り込み済みとしているものの、販売期間は26年1月から1年間であることから、来期業績への貢献も期待でき、これを手掛かりに株価は上昇。今年1月5日高値まで株価は5割強の上昇となった。
この日も大幅高となっているものの、一方で利益確定の動きもみられ、これが売り予想数の上昇につながっているようだ。
出所:MINKABU PRESS

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