9101 日本郵船 東証1
1,883円
売気配
-40 (-2.08%)
比較される銘柄: 商船三井川崎汽飯野海
業績: 今期予想
海運業
単位 100株
PER PBR 利回り 信用倍率
0.60 1.06 4.72

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日本郵船<9101>のフィスコ二期業績予想


※この業績予想は2018年11月1日に執筆されたものです。最新の情報が反映されていない場合がありますのでご了承ください。

日本郵船<9101>

3ヶ月後
予想株価
1,800円

国内海運最大手。定期船事業、不定期専用船事業、物流事業等を展開。川崎汽船、商船三井と定期コンテナ船事業統合。国内、海外コンテナターミナルの総取扱量は減少。航空運送事業は低調。19.3期2Qは業績苦戦。

物流事業は堅調。航空貨物取扱事業は日本での取扱量が増加。ロジスティクス事業は販売拡大。19.3期通期は定期船事業の苦戦等が響く見通し。割安感はあるが、業績面が上値抑制要因。当面の株価は戻りの鈍い展開か。

会計期/実予/売上高/営業利益/経常利益/純利益/EPS/配当
19.3期連/F予/1,810,000/5,500/-13,000/-6,000/-/20.00
20.3期連/F予/1,825,000/30,000/45,000/27,000/160.06/40.00
※単位:百万円、円、F予:フィスコ予想

執筆日:2018/11/01
執筆者:YK

《FA》

 提供:フィスコ
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