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【材料】立川ブラインド工業<7989>のフィスコ二期業績予想

ブラインド <日足> 「株探」多機能チャートより

※この業績予想は2018年12月29日に執筆されたものです。最新の情報が反映されていない場合がありますのでご了承ください。

立川ブラインド工業<7989>

3ヶ月後
予想株価
1,100円

ブラインド、ロールスクリーン等インテリア製品が主力。環境負荷低減、バリアフリー対応、有害物質対策等の製品開発積極化。駐車場装置や減速機等も。室内外装品関連は市場低迷、コスト低減も18.12期3Qは苦戦。

18.12期通期は苦戦予想。室内外装品は製品ラインアップ拡大、特殊減速機も併せて提案営業で販売増、生産性向上を図るが市場低迷で厳しい。19.12期は3%程度の増収計画を予想。株価は概ね安定推移が続く。

会計期/実予/売上高/営業利益/経常利益/純利益/EPS/配当
18.12期連/F予/39,000/3,200/3,250/2,000/102.78/10.00
19.12期連/F予/40,200/3,300/3,350/2,100/107.92/10.00
※単位:百万円、円、F予:フィスコ予想

執筆日:2018/12/29
執筆者:HY

《FA》

 提供:フィスコ

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