【材料】SMKが後場急落、22年3月期は営業利益53%減を予想
SMK <日足> 「株探」多機能チャートより車載市場におけるCASEの進展や情報通信市場における5G、IоTの普及拡大などにより新しいビジネスチャンスが生まれている一方、半導体の供給不足が顕在化していることなどを織り込んだ。
なお、21年3月期決算は、売上高485億6000万円(前の期比10.3%減)、営業利益10億7000万円(前の期2億4400万円の赤字)、最終利益19億1700万円(同26億5100万円の赤字)だった。
出所:MINKABU PRESS

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