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【材料】前日に動いた銘柄 part2幸和製作所、ロゼッタ、フィルカンパニーなど

IDOM <日足> 「株探」多機能チャートより

銘柄名<コード>⇒15日終値⇒前日比

IDOM<7599> 272 -42
今期増益見通しも市場コンセンサスは下回る。

システムインテグレータ<3826> 700 -81
12-2月期の増益率鈍化などをマイナス視。

インターアクション<7725> 1600 -225
好決算発表も四半期増益率鈍化や出尽くし感で。

コシダカHD<2157> 1703 -130
好決算発表で先週末に急伸の反動。

大和ハウス工業<1925> 3142 -124
建築基準法不適合案件発覚で信用力低下への懸念続く。

リソー教育<4714> 434 -21
決算発表で急落後の自律反発にも一巡感。

かんぽ生命保険<7181> 2474 -111
株式売出による需給懸念が続く。

スズキ<7269> 4834 -115
不適切検査によるリコールで大幅な特損計上を発表。

ジャパンディスプレイ<6740> 79 +0
中台企業連合からの金融支援を正式に発表。

三菱UFJ<8306> 563.5 +8.2
米長期金利の大幅上昇を材料視。

ソフトバンクグループ<9984> 11825 +350
ウーバーの上場申請に伴う含み益の拡大など引き続きはやす。

安川電機<6506> 4090 +175
決算発表後はあく抜け感が優勢の展開に。

エヌリンクス<6578> 482 -88
引き続き今期の大幅減益見通しを嫌気。

幸和製作所<7807> 1605 +300
20年2月期の営業利益予想1.50億円、黒字転換、年間配当25円に復配。

五洋インテ<7519> 4325 +170
新東京グループと業務提携契約締結、協業で顧客基盤拡大。

識学<7049> 5900 +360
5月31日を基準日に1対3の株式分割、ストライクとM&A市場で事業提携。

岡藤HD<8705> 168 +2
19年3月期第4四半期に特別利益1.86億円計上、日産証券への顧客移管で。

ロゼッタ<6182> 4015 +700
19年2月期営業利益は3.38億円の黒字に転換、20年2月期は最高益予想。

IGポート<3791> 1455 -24
19年5月期業績予想を下方修正。

エディア<3935> 452 -66
新株予約権の発行で希薄化懸念強まる。

カンセキ<9903> 2059 +121
上限7万株の自社株買い実施と。

アクトコール<6064> 940 +150
19年11月期第1四半期の営業利益は1.65億円、進捗率は33%。

フィルカンパニー<3267> 4040 -1000
19年11月期第1四半期の営業利益は前年同期比95.7%減の0.04億円。

《FA》

 提供:フィスコ

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