4202 ダイセル 東証1 15:00
1,228円
前日比
+1 (+0.08%)
比較される銘柄: クラレDIC宇部興
業績: 今期予想
化学
単位 100株
PER PBR 利回り 信用倍率
11.8 1.26 2.12 2.49

銘柄ニュース

戻る
2015年11月10日07時33分

前日に動いた銘柄 part1:オリンパス、第一生命など


銘柄名<コード>⇒9日終値⇒前日比

椿本チエイン<6371> 969 +66
堅調な決算発表を受けて安心感も。

石塚硝子<5204> 261 +17
特に新規の材料観測されないが、足元の好業績支えにもみ合い上放れ。

東邦HD<8129> 2950 +186
通期営業益は127億円から159億円に増額。

飛島建設<1805> 222 +13
好業績観測報道を好材料視へ。

リンテック<7966> 2632 -232
上半期は2ケタ増益決算も市場予想に届かず。

ジャムコ<7408> 4140 -275
引き続き上半期の決算内容をマイナス視。

古河機金<5715> 257 -14
7-9月期の収益鈍化をネガティブ視へ。

日トムソン<6480> 550 -27
場中に決算発表、通期営業益は48億円から37億円に減額。

Uアローズ<7606> 5340 -230
上半期は大幅上振れ着地も次第に出尽し感。

オリンパス<7733> 4830 +700
上半期営業利益は予想外に会社計画を大幅上振れ。

日写印<7915> 2780 +272
通期営業利益は85億円から90億円に上方修正。

丸井グループ<8252> 1720 +120
自社株買いの実施発表を好感、野村證券では投資判断を格上げ。

生化学<4548> 1723 +177
上半期業績は従来計画を大きく上振れ着地。

日本パーカライ<4095> 1187 +109
上半期は営業減益も、7-9月期で持ち直しへ。

日本製粉<2001> 798 +72
通期営業利益は95億円から105億円に上方修正。

インプレス<9479> 164 +8
通期予想のレンジを引き上げている。

アクリーティブ<8423> 573 +21
円安進行によるインバウンド需要拡大期待。

NTN<6472> 584 +41
先週末に軟化した反動なども強まる形に。

ゼンショー<7550> 1362 +114
いちよし証券ではレーティングを「A」に格上げ。

アイスタイル<3660> 1305 +23
第1四半期好決算発表後は上値追い続く。

ミサワホーム<1722> 801 +61
通期営業利益は70億円から75億円に上方修正。

タキロン<4215> 554 +34
通期業績下方修正も出尽し感が優勢に。

さが美<8201> 144 +13
「着物の日」接近なども材料視か。

第一精工<6640> 1792 +118
7-9月期は収益の悪化傾向にも一巡感で。

ユニチャーム<8113> 2653.0 +127.5
第3四半期決算受けていったんは悪材料出尽しか。

名村造船所<7014> 1039 +51
決算発表後のマド埋めを目指す展開にも。

第一生命<8750> 2342.5 +114.5
米国の年内利上げ観測の高まりを買い材料に。

JPHLDG<2749> 320 +18
待機児童解消に向けた政策期待などあらためて高まる。

アニコムHD<8715> 2925 +51
上半期の上振れ決算を評価材料視。

鬼怒川ゴム<5196> 720 +39
いちよし証券では買い推奨を継続へ。

ダイセル<4202> 1864 +81
業績上方修正や自社株買いを評価。

清水建設<1803> 1043 +53
後場の決算発表を控えて期待感先行も。

NTT<9432> 4813 +194
順調な決算に加えて自社株消却もプラス。

JUKI<6440> 1215 -364
通期予想は予想外の大幅下方修正に。

アシックス<7936> 2710 -610
9月に続いての業績下方修正を嫌気。

ニチモウ<8091> 213 -33
7-9月期は営業赤字に転落しており。

《SY》

 提供:フィスコ

【関連記事・情報】

日経平均