2127 日本M&Aセンター 東証1 15:00
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2016年02月02日07時50分

前日に動いた銘柄 part1:村田製、東邦チタなど


銘柄名<コード>⇒2月1日終値⇒前日比

化工機<6331> 237 +24
第3四半期累計営業利益は8割強の増益に。

東芝機械<6104> 404 +39
先週末に第3四半期決算発表、底打ち期待も。

メガチップス<6875> 1152 +111
4.11%を上限とした自社株買い実施で。

新日鐵住金<5401> 2347 +221
自社株買いの実施発表をプラス材料視。

サイバネット<4312> 885 -116
高値到達感から利食い売り優勢に。

西日本シティ<8327> 238 -29
銀行株安の流れに押される。

リニカル<2183> 2020 +333
通期営業益は12.3億円から17.2億円に増額、増配も。

エプソン<6724> 1957 +339
第3四半期の上振れ決算がポジティブなインパクトに。

日新製鋼<5413> 1296 +169
新日鐵住金が完全子会社化へと報じられる。

関電工<1942> 821 +89
第3四半期累計営業益は前年比倍増。

村田製作所<6981> 15845 +2150
想定どおりの決算発表で安心感強まる展開に。

三晃金属<1972> 283 +39
第3四半期決算はポジティブインパクトに。

アイスタイル<3660> 1076 +133
25日線突破で反発力強まる格好にも。

JACリクルート<2124> 1095 +108
前期決算は上振れ着地で今期も2ケタ増収益。

アコム<8572> 621 +81
引当金繰り入れで10-12月期収益は低水準も想定線に。

ソニー<6758> 2836.0 +313.0
10-12月期業績は市場コンセンサスを上回る着地に。

資生堂<4911> 2524.5 +284.5
通期営業利益は300億円から375億円に増額修正。

ウシオ電機<6925> 1732 +184
10-12月期決算は市場想定上回る着地に。

日本M&A<2127> 6270 +610
第3四半期の好決算を素直に評価も。

明電舎<6508> 522 +60
先週末に決算発表、前年同期比での赤字縮小を好感も。

ドコモ<9437> 2885.0 +358.0
想定以上の好決算や高水準の自社株買いで。

武蔵精密<7220> 2621 +221
10-12月期の利益水準は市場想定以上に。

FPG<7148> 1070 +122
早々と通期業績予想を上方修正へ。

JVCケンウッド<6632> 301 +22
第3四半期累計営業益は大幅減益も会社計画線上と。

ヒューリック<3003> 1146 +120
今12月期も営業2ケタ増益見通しで。

東光<6801> 422 +39
村田製との株式交換比率にさや寄せへ。

東邦チタ<5727> 1062 +147
第3四半期は想定外の好決算と受け止められ。

冶金工<5480> 139 +16
ニッケル関連として日新製鋼の再編観測なども思惑視。

味の素<2802> 3158.0 +321.5
好決算受けて野村は目標株価3500円に引き上げ。

スタンレー<6923> 2846 +228
想定どおりの順調決算や自社株買いの発表で。

太陽誘電<6976> 1514 +141
村田製作所の決算内容なども安心感に。

アイフル<8515> 403 +30
追加緩和策好感やアコムの決算後の上昇も安心感。

トクヤマ<4043> 177 -59
マレーシア事業における大規模な減損計上発表。

トプコン<7732> 1321 -360
通期営業利益は190億円から125億円に下方修正。

オルトプラス<3672> 419 -94
先週末にかけての急ピッチのリバウンドの反動で。

田淵電機<6624> 575 -99
通期営業利益は75億円から55億円に下方修正。

新日鉄住金ソリュ<2327> 2296 -408
決算発表を受けて野村證券は投資判断を格下げ。

スターティア<3393> 693 -133
通期営業利益は11.3億円から4.6億円に下方修正。

FCC<7296> 2399 -239
第3四半期決算は市場想定線と見られるが。

第一生命<8750> 1455.0 -178.5
JPモルガンでは投資判断を格下げ。

《SY》

 提供:フィスコ

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