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【材料】ダイヤ通商<7462>のフィスコ二期業績予想

ダイヤ通商 <日足> 「株探」多機能チャートより

※この業績予想は2018年10月10日に執筆されたものです。最新の情報が反映されていない場合がありますのでご了承ください。

ダイヤ通商<7462>

3ヶ月後
予想株価
1,150円

ガソリンスタンドと卸販売を手掛ける石油事業が主力。車検などに強み。自転車店「コギー」も展開。鈑金リペア事業を育成中。油外商品販売を強化。石油事業は好調。販売価格の上昇等が寄与。19.3期1Qは増収増益。

専門店事業は売上横ばい。不動産事業は堅調。巣鴨ダイヤビル、川口ダイヤピアは満室続く。19.3期通期業績予想を上方修正。PBRに割高感はないが、短期物色には一巡感。今後の株価は過熱感を冷ます展開を想定。

会計期/実予/売上高/営業利益/経常利益/純利益/EPS/配当
19.3期単/F予/3,210/40/35/695/964.06/10.00
20.3期単/F予/3,300/50/45/30/41.61/10.00
※単位:百万円、円、F予:フィスコ予想

執筆日:2018/10/10
執筆者:YK

《FA》

 提供:フィスコ

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