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2018年04月16日13時09分

【材料】TATERUが反発、国内有力調査機関が投資判断「アウトパフォーム」でカバレッジを開始

TATERU <日足> 「株探」多機能チャートより
 TATERU<1435>が反発している。東海東京調査センターが13日付で投資判断を新規「アウトパフォーム」、目標株価3700円で新規にカバレッジを開始したことが好材料視されているようだ。

 同センターでは、18年12月期の営業利益を会社計画の71億1300万円を上回る79億8000万円(前期比35%増)予想。会社計画は引き渡し棟数について保守的とみており、主力事業の好調と好収益の周辺事業の収益貢献を見込んでいる。また、続く19年12月期も、同25%増の99億7000円と成長持続を見込んでいる。

出所:みんなの株式(minkabu PRESS)

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