コインチェックとビットフライヤーを7項目で比較!初心者におすすめは?

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「仮想通貨を始めたいけど、コインチェックとビットフライヤー、結局どっちがいいの?」「手数料や使いやすさで損をしたくない…」

国内で人気の仮想通貨取引所といえば、コインチェックとビットフライヤーの2社が必ず候補に挙がります。しかし、いざ選ぼうとすると、違いがよく分からず、最初の一歩を踏み出せないという方は少なくありません。

この記事はでは、単にスペックを並べるだけでなく、7つの重要な項目で両社を徹底的に比較し、「あなたの目的や投資スタイルに本当に合っているのはどちらか」を明確に示します。

この記事を読み終える頃には、迷いが晴れ、自信を持って自分に最適な取引所を選べるようになっているはずです。

コインチェックとビットフライヤーの比較早見表

まずは、コインチェックとビットフライヤーの全体像を把握するために、主要な項目を比較した早見表を見ていきましょう。どちらにどのような特徴があるのか、一目で違いが分かります。

項目 コインチェック(Coincheck) ビットフライヤー(bitFlyer)
取扱銘柄数 36銘柄 39銘柄
取引形式 販売所・取引所 販売所・取引所
各種手数料 入出金・送金手数料は有料 条件により無料あり
最低取引金額 販売所:500円相当額 販売所:1円相当額
スマホアプリ シンプルで初心者向け 多機能で中上級者向け
独自サービス NFT、IEO、Coincheckつみたて Tポイント連携、bitFlyerクレカ
セキュリティ 5年以上のハッキング被害なし 創業以来ハッキング被害なし
こんな人におすすめ とにかく簡単に始めたい初心者 手数料を抑えて取引したい人

この表は両社の特徴をまとめたものです。どちらも国内トップクラスの取引所ですが、手数料やサービスの方向性に違いがあることがわかります。

コインチェックとビットフライヤーを7つの項目で徹底比較

全体の概要を掴んだところで、ここからは特に重要な7つの項目に絞って、両社の違いをさらに詳しく掘り下げていきましょう。

ご自身の重視するポイントがどこなのかを考えながら読み進めてみてください。

手数料とスプレッドの違い

仮想通貨取引で利益を出すためには、手数料をいかに抑えるかが重要です。一言で言うと、取引コストを総合的に安く抑えやすいのはビットフライヤーです。

仮想通貨取引にかかるコストは、主に「各種手数料」と、購入価格と売却価格の差である「スプレッド」の2つがあります。

  • 各種手数料(入出金・送金など): ビットフライヤーは、特定の銀行からの入金手数料が無料になるなど、条件次第でコストを抑えられます。一方、コインチェックは多くの手数料が有料です。
  • スプレッド: これは実質的な取引コストで、特に初心者が使いやすい「販売所」形式ではこのスプレッドが広くなる傾向があります。両社とも販売所のスプレッドは広いですが、中上級者向けの「取引所」形式では、ビットフライヤーの方が取引量が多く、コストを抑えやすい場面があります。

手数料の種類 コインチェック ビットフライヤー
日本円入金(銀行振込) 振込手数料は自己負担 住信SBIネット銀行から無料
(その他は自己負担)
日本円入金(クイック入金) 770円〜 330円
日本円出金 一律 407円 220円〜770円
(銀行・金額による)
仮想通貨の送金(BTC) 0.0005 BTC 0.0004 BTC
取引所手数料(BTC/JPY) 無料 無料〜0.15%
(取引量による)

ひとことで言うと、頻繁に入出金したり、取引回数が多くなったりする可能性がある方は、ビットフライヤーの方がトータルコストを抑えられる可能性が高いでしょう。

取扱仮想通貨(暗号資産)の銘柄数と種類

取扱銘柄の豊富さは、投資の選択肢の広さに直結します。結論として、より多様なアルトコイン(ビットコイン以外の仮想通貨)に投資したいならコインチェックが優れています

2024年5月時点で、コインチェックは36銘柄、ビットフライヤーは39銘柄の仮想通貨を取り扱っています。数だけ見るとビットフライヤーが多いですが、コインチェックは国内では珍しい銘柄(エンジンコインなど)を扱っているのが特徴です。

  • コインチェック: 有名どころはもちろん、将来性のあるユニークなアルトコインまで幅広くラインナップ。
  • ビットフライヤー: ビットコインやイーサリアムといった主要銘柄を中心に、厳選された銘柄を取り扱っている印象です。

ビットコインやイーサリアムといった主要な通貨だけを取引したいのであればどちらでも問題ありませんが、様々なアルトコインに分散投資してみたいという方は、コインチェックのラインナップをチェックしてみる価値があります。

スマホアプリと取引ツールの使いやすさ

特に初心者の方にとって、スマホアプリの使いやすさは取引所選びの重要な決め手になります。この点では、直感的な操作性で選ぶならコインチェックのアプリに軍配が上がります

  • コインチェックのアプリ: 「誰でも使いやすい」ことをコンセプトに設計されており、非常にシンプルです。チャート画面も見やすく、購入・売却の操作で迷うことはほとんどないでしょう。仮想通貨取引が初めての方でも、普段使っているネットショッピングのアプリのような感覚で使えます。
  • ビットフライヤーのアプリ: シンプルな操作画面に加えて、より高度な分析ができる「bitFlyer Lightning」というプロ向けの取引ツールもアプリから利用できます。多機能な分、初心者には少し複雑に感じられるかもしれませんが、慣れてくれば詳細なチャート分析や特殊な注文方法も可能です。

まずは難しいこと抜きで仮想通貨を買ってみたい、という方はコインチェックから始めるのがスムーズです。

最低取引金額と注文単位

少額から始められるかどうかは、投資初心者にとって気になるポイントです。結論から言うと、より少ない金額から試してみたいならビットフライヤーが適しています

  • コインチェック: 販売所、取引所ともに「500円相当額」から取引を始められます。ワンコインで始められる手軽さが魅力です。
  • ビットフライヤー: なんと販売所では「1円相当額」から取引が可能です。取引所でも非常に小さい単位(例: ビットコインなら0.00000001 BTC)から注文できるため、「まずは数百円だけ」といったお試し感覚での投資に最適です。

いきなり大きな金額を投資するのが不安な方は、ビットフライヤーで数百円からスタートし、取引に慣れていくのが良いでしょう。

独自サービス(IEO・ポイント連携・NFTなど)

仮想通貨の売買以外にどのようなサービスがあるかも、取引所を選ぶ楽しみの一つです。この点では、両社それぞれにユニークな強みがあり、どちらが魅力的かは個人の興味によります。

コインチェックの独自サービス
  • Coincheck NFT: 国内最大級のNFTマーケットプレイス。ゲームアイテムやアートなど、様々なNFTを売買できます。
  • IEO(Initial Exchange Offering): 取引所が主体となって行う資金調達を支援する仕組み。過去には大きな価格上昇を記録した銘柄もあり、将来有望なプロジェクトに初期から参加できる可能性があります。
  • Coincheckつみたて: 毎月一定額を自動で積み立て投資できるサービス。手間なく長期的な資産形成を目指せます。
ビットフライヤーの独自サービス
  • Tポイントをビットコインに交換: 普段の買い物で貯めたTポイントをビットコインに交換できます。現金を使わずに仮想通貨投資を始められるのが大きな魅力です。
  • bitFlyerクレカ: 利用額に応じてビットコインが貯まるクレジットカード。日常の支払いがそのまま仮想通貨投資につながります。

NFTや新しいプロジェクトへの投資に興味があるならコインチェック、ポイ活や日常の買い物と連携させたいならビットフライヤーが面白い選択肢となるでしょう。

セキュリティ対策と過去の実績

大切な資産を預ける以上、セキュリティの高さは絶対に譲れないポイントです。結論として、現在では両社とも国内最高水準のセキュリティ体制を構築しており、甲乙つけがたいと言えます。

  • コインチェック: 2018年に大規模なハッキング被害を経験しましたが、それを教訓にマネックスグループの傘下で経営体制・セキュリティ体制を徹底的に強化しました。以降、5年以上にわたりハッキングによる資産流出は発生していません。
  • ビットフライヤー: 創業以来、一度もハッキングによる資産流出を許していません。セキュリティを最重要視する姿勢は業界でも高く評価されています。

両社とも、顧客資産の分別管理(会社の資産と顧客の資産を分けて管理すること)や、大部分をオフラインで管理するコールドウォレットの採用、二段階認証の義務化など、金融庁のガイドラインに準拠した強固な対策を講じています。過去の事件から不安を感じる方もいるかもしれませんが、現在のコインチェックは全く別の会社と言えるほど堅牢な体制になっています。

日本円の入金・送金方法

取引を始めるための日本円の入金方法は、利便性に大きく関わります。この点では、手数料の安さを重視するならビットフライヤー、手軽さを重視するならコインチェックという特徴があります。

入金方法 コインチェック ビットフライヤー
銀行振込 手数料有料(振込手数料は自己負担) 三井住友銀行への振込手数料は自己負担。住信SBIネット銀行への振込は無料
コンビニ入金 対応(手数料 770円〜) 非対応
クイック入金 対応(手数料 770円〜) 対応(手数料 330円)

ビットフライヤーは住信SBIネット銀行の口座を持っていれば振込手数料無料で入金できるため、非常に便利です。一方、コインチェックはコンビニ入金に対応しているため、銀行口座の操作が面倒な方でも手軽に入金できるメリットがあります。

コインチェックを利用するメリット・デメリット

コインチェック(Coincheck)の評判・口コミ!メリット・デメリットも徹底解説

ここまでの比較を踏まえて、コインチェックを選ぶ場合のメリットとデメリットを整理してみましょう。

コインチェックのメリット

コインチェックを選ぶ最大のメリットは、初心者でも迷わない圧倒的な使いやすさにあります。

コインチェックのメリット
  • アプリが直感的で分かりやすい: 複雑な機能がなく、誰でも簡単に仮想通貨の売買ができます。
  • 取扱銘柄がユニークで豊富: 他の取引所では扱っていないような、将来性のあるアルトコインに投資できる可能性があります。
  • NFTの取引がしやすい: 「Coincheck NFT」を利用すれば、日本円で簡単にNFTの売買を始められます。
  • 500円から始められる: 少額から投資をスタートできるため、初心者でも安心です。

「難しいことは分からないけど、とにかく仮想通貨を買ってみたい」という方の最初の口座として、コインチェックは非常におすすめです。

コインチェックのデメリット

一方で、コインチェックにはコスト面でのデメリットが存在します。それは、各種手数料が比較的高めに設定されている点です。

コインチェックのデメリット
  • 販売所のスプレッドが広い: 簡単な操作で売買できる反面、取引所に比べてコストが高くなります。
  • 各種手数料が有料: 日本円の入出金や仮想通貨の送金に手数料がかかるため、取引回数が増えるとコストがかさみます。
  • 取引所の機能が限定的: ビットフライヤーに比べると、取引所で扱っている銘柄が少なかったり、高度な注文方法が使えなかったりします。

頻繁に取引をしたり、少しでもコストを抑えたいと考えたりする方にとっては、デメリットに感じられる部分です。

ビットフライヤーを利用するメリット・デメリット

bitflyerのLP

次に、ビットフライヤーを選ぶ場合のメリットとデメリットを見ていきましょう。

ビットフライヤーのメリット

ビットフライヤーを選ぶ最大のメリットは、取引コストを抑えられ、本格的な取引も可能な点です。

bitFlyerのメリット
  • 手数料が安い: 条件を満たせば入金手数料が無料になるほか、取引所の取引手数料も安価です。
  • 1円から始められる: 業界最小クラスの金額から始められるため、お試し感覚で投資できます。
  • プロ向けの取引ツールがある: 高機能な「bitFlyer Lightning」を使えば、PCやスマホで高度なチャート分析や取引が可能です。
  • セキュリティの実績: 創業以来ハッキング被害がなく、安心して資産を預けられます。

手数料を重視する方や、将来的に本格的なトレードにも挑戦してみたいという方にとって、ビットフライヤーは最適な選択肢と言えるでしょう。

ビットフライヤーのデメリット

ビットフライヤーのデメリットは、多機能であるがゆえに、初心者には少し複雑に感じられる可能性があることです。

bitFlyerのデメリット
  • アプリやツールが多機能: 初心者向けの販売所とプロ向けの取引所(bitFlyer Lightning)が混在しており、最初はどこで取引すれば良いか戸惑うかもしれません。
  • 独自サービスが限定的: NFTやIEOといった、仮想通貨の新しい分野へのサービス展開はコインチェックに比べて控えめです。

とはいえ、基本的な売買操作は簡単に行えるため、慣れれば問題なく使えるでしょう。

結論|あなたにおすすめの取引所は目的別に決まる

さて、これまでの比較を踏まえて、あなたがどちらの取引所を選ぶべきか、目的別に結論をまとめます。ご自身の考えに最も近いものを選んでみてください。

アプリの使いやすさ重視の初心者ならコインチェック

「とにかく簡単に、スマホで仮想通貨を買ってみたい」「難しい操作は苦手」という方には、コインチェックが断然おすすめです。シンプルで直感的に操作できるアプリは、初めての仮想通貨取引のハードルを大きく下げてくれます。まずはコインチェックで少額から始めて、仮想通貨の世界に慣れるのが良いでしょう。

手数料を抑えて本格的に取引したいならビットフライヤー

「少しでも手数料を安くしたい」「いずれはチャートを見ながら本格的な取引もしてみたい」という方には、ビットフライヤーが最適です。手数料の安さはもちろん、プロも使う高機能な取引ツール「bitFlyer Lightning」が使えるため、初心者から上級者まで長く使い続けられる取引所です。

様々なアルトコインに投資したいならコインチェック

「ビットコインだけでなく、色々な種類のアルトコインに投資してみたい」という探求心のある方には、コインチェックがおすすめです。国内では珍しい銘柄を扱っていることが多く、新たな投資のチャンスを見つけられるかもしれません。NFTマーケットプレイスも併設されているため、仮想通貨の新しい可能性に触れたい方にもぴったりです。

ビットコインの取引をメインにしたいならビットフライヤー

「まずは王道のビットコインを取引したい」と考えている方には、ビットフライヤーがおすすめです。ビットフライヤーはビットコインの取引量が国内トップクラスであり、取引が成立しやすい(流動性が高い)というメリットがあります。これは、希望する価格で売買しやすくなることを意味し、特に取引所形式でコストを抑えて取引したい場合に有利に働きます。

両方の口座を開設して使い分けるのも賢い選択肢

ここまで読んで、「どちらか一方に決められない…」と感じた方もいるかもしれません。

実は、多くの経験豊富な投資家は、複数の取引所の口座を開設し、目的によって使い分けています。

口座開設はどちらも無料なので、両方作っておくことには大きなメリットがあります。

取扱銘柄を相互に補完できる

コインチェックでしか買えない銘柄、ビットフライヤーでしか買えない銘柄があります。両方の口座を持っておけば、投資したいと思った銘柄を買い逃す機会を減らすことができます。

システム障害やメンテナンス時のリスクを分散できる

取引所は、予期せぬシステム障害や定期的なメンテナンスで一時的に利用できなくなることがあります。価格が大きく動いているときに取引できないのは大きな機会損失です。複数の口座があれば、片方が使えなくてももう片方で取引を続けることができ、リスクを分散できます。

価格差を利用した取引のチャンスが生まれる

ごく稀にですが、取引所間で仮想通貨の価格に差(価格乖離)が生まれることがあります。その際に、安い方の取引所で購入し、高い方の取引所で売却する(アービトラージまたは裁定取引と呼ばれる手法)ことで、リスクを抑えながら利益を狙える可能性があります。これは両方の口座を持っているからこそ可能な戦略です。

口座開設から仮想通貨の取引を始めるまでの3ステップ

どちらの取引所にするか決めたら、さっそく口座開設に進みましょう。手続きは非常に簡単で、スマホがあれば10分ほどで完了します。

STEP
公式サイトから口座開設を申し込む
まずはコインチェックまたはビットフライヤーの公式サイトにアクセスし、メールアドレスとパスワードを登録します。
STEP
本人確認書類を提出し審査を受ける
画面の指示に従い、運転免許証やマイナンバーカードなどの本人確認書類をスマホのカメラで撮影してアップロードします。この「かんたん本人確認」を利用すれば、郵送物の受け取りなしでスピーディーに審査が完了します。
STEP
日本円を入金して仮想通貨を購入する
審査完了のメールが届いたら、口座にログインして日本円を入金します。入金が反映されたら、いよいよ仮想通貨の購入です。希望の銘柄を選び、購入金額を入力すれば取引は完了です。

コインチェックとビットフライヤーの比較に関するよくある質問

Q

結局、仮想通貨初心者はどちらから始めるべきですか

A

結論として、アプリの使いやすさを最優先するならコインチェック、手数料の安さを重視するならビットフライヤーがおすすめです。どちらも金融庁に登録された信頼性の高い取引所ですので、ご自身の性格や投資スタイルに合う方を選んで問題ありません。迷ったら、両方の口座を無料で開設してみて、実際にアプリを触ってからメインで使う方を決めるのも良い方法です。

Q

口座開設にかかる時間や日数はどのくらいですか

A

スマホの「かんたん本人確認」を利用すれば、申し込み自体は5分〜10分程度で完了します。その後の審査は、早ければ当日中、通常は1〜2営業日で完了することが多いです。すぐに取引を始めたい方は、時間に余裕を持って申し込むことをおすすめします。

Q

両社のセキュリティや安全性は信頼できますか

A

はい、両社とも国内最高レベルのセキュリティ対策を講じており、信頼性は非常に高いです。顧客資産の分別管理やコールドウォレットでの資産保管、二段階認証の必須化など、万全の体制を整えています。特にビットフライヤーは創業以来ハッキング被害がなく、コインチェックも過去の事件を教訓に盤石なセキュリティを再構築していますので、安心して利用できます。

Q

どちらの取引所もレバレッジ取引はできますか

A

いいえ、現在コインチェックではレバレッジ取引のサービスは提供されていません。 一方、ビットフライヤーでは「bitFlyer Crypto CFD」というサービスでレバレッジ取引が可能です。レバレッジ取引は少ない資金で大きな利益を狙える可能性がある反面、損失が拡大するリスクも非常に高い上級者向けの取引手法です。初心者のうちは、まずは現物取引(レバレッジをかけない通常の取引)から始めることを強く推奨します。

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