【材料】アールプランが26年1月期業績予想及び配当予想を上方修正
アールプラン <日足> 「株探」多機能チャートより「デザイン」「性能」「価格」の3つの強みを重ね合わせたコストパフォーマンスの高い住宅の商品力を背景に、前期から受注高・総受注棟数が好調に推移しており、第1四半期の注文住宅販売棟数が増加した。また、顧客ニーズを捉えた土地の仕入れを行ったこと、機能性の向上など商品の付加価値を高めて販売単価が上昇したこと、独自のデジタルマーケティングが奏功して効率的な集客ができたことなどが寄与した。
同時に発表した第1四半期(2~4月)決算は、売上高102億4500万円(前年同期比14.0%増)、営業利益6億5300万円(同2.7倍)、純利益4億1200万円(同3.2倍)だった。
出所:MINKABU PRESS

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