【市況】東証マザーズ(前引け)=マザーズ指数は反落、ハナツアーJ、交換できるが売られる

個別ではファンペップ<4881>、インバウンドテック<7031>、東京通信<7359>、交換できるくん<7695>が年初来安値を更新。HANATOUR JAPAN<6561>、クリングルファーマ<4884>、cotta<3359>、リグア<7090>、メドレー<4480>は値下がり率上位に売られた。
一方、オンデック<7360>がストップ高。ENECHANGE<4169>、メドレックス<4586>は一時ストップ高と値を飛ばした。G-FACTORY<3474>、CRI・ミドルウェア<3698>、JTOWER<4485>、アライドアーキテクツ<6081>、いつも<7694>など6銘柄は年初来高値を更新。フィット<1436>、アルファポリス<9467>、スタメン<4019>、アクセルマーク<3624>、ウェルスナビ<7342>は値上がり率上位に買われた。
株探ニュース