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急落の安川電機に逆張りのコール買いが目立つ(18日10:00時点のeワラント取引動向)


新規買いは原資産の株価下落が目立つ安川電機<6506>コール51回 12月 4,500円を逆張り、信越化学工業<4063>コール119回 12月 10,500円を逆張り、川崎汽船<9107>コール81回 1月 3,000円を逆張りで買う動きなどが見られる。

手仕舞い売りとしては日経平均コール1204回 12月 23,500円、日経平均プット943回 12月 22,500円、日経平均プット952回 11月 24,000円、日経平均 プラス5倍トラッカー33回 1月 18,000円、米ドルリンク債コール1001回 1月 113円などが見られる。

上昇率上位はデジタルガレージ<4819>コール41回 11月 4,400円(+60.0%)、味の素<2802>コール7回 11月 2,100円(+57.1%)、ユニバーサルエンターテインメント<6425>コール11回 12月 7,000円(+50.0%)、住友不動産<8830>コール117回 11月 4,600円(+50.0%)、ハンセン中国企業株指数(H株指数)コール178回 1月 14,000香港ドル(+50.0%)などとなっている。

(eワラント証券投資情報室)

《HH》

 提供:フィスコ

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