9104 商船三井 東証1 15:00
315円
前日比
+13 (+4.30%)
比較される銘柄: 郵船川崎汽飯野海
業績: 今期予想
海運業
単位 1,000株
PER PBR 利回り 信用倍率
53.8 0.75 1.27 0.50

銘柄ニュース

戻る
2016年02月25日14時27分

国内大手証券、3月のターゲットリスト新規採用は積水ハウス、東レ、大塚商会、太平洋セメントなど

 SMBC日興証券では、当面の投資戦略として本決算時のガイダンスリスクが低く来期増益が見込まれる銘柄、イールドカーブのフラット化局面で有望な低ベータ・低ボラティリティ銘柄、マイナス金利下で余剰資金の活用が期待されるキャッシュリッチ銘柄の推奨を継続。

 短期的にはガイダンスリスクの無い12月決算銘柄にも注目したいとして、3月のターゲットリスト新規採用銘柄として、積水ハウス<1928>、東レ<3402>、大塚商会<4768>、太平洋セメント<5233>、コマツ<6301>、商船三井<9104>、NTTドコモ<9437>、コナミホールディングス<9766>を紹介している。
《MK》

株探ニュース

【関連記事・情報】

日経平均