9022 JR東海 東証1 15:00
18,230円
前日比
-360 (-1.94%)
比較される銘柄: JR東日本JR九州JR西日本
業績: 今期予想
陸運業
単位 100株
PER PBR 利回り 信用倍率
9.9 1.42 0.71 0.75

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2016年03月04日07時33分

前日に動いた銘柄 part2:リボミック、アイビーシーなど


銘柄名<コード>⇒3月3日終値⇒前日比

ダイキョーニシカワ<4246> 1491 -83
3日は売出株の受渡期日となり。

さくらインタ<3778> 1485 -56
フィンテック関連としてのテーマ物色にも一服感。

日新電機<6641> 1072 -21
2月の高値水準では戻り売り圧力も。

SCSK<9719> 4145 -120
節目の4200円レベルを再度下回り。

カルソカンセイ<7248> 811 -19
自動車株の上値の重い動きも逆風に。

九電工<1959> 2412 -79
リターンリバーサルの流れから利食い売りの対象に。

カドカワ<9468> 1773 -71
リターンリバーサルの流れなど逆風。

五洋建設<1893> 450 -12
高水準の信用買い残などもネックか。

エスエムエス<2175> 1800 -45
内需の一角にはリバウンド狙いの動きも向かわず。

東洋エンジ<6330> 294 -9
2日に強い動きが目立った反動も。

日本ケミコン<6997> 149 -5
モルガン・スタンレーMUFG証券では投資判断を格下げ。

東亜建設<1885> 252 -6
内需の一角には資金も向かわず。

マネーパートナーズ<8732> 729 +52
ストップ高で引けた前日終値での一進一退、引けにかけて強含む。

三菱商事<8058> 2012.5 +100.0
資源関連株にも買戻しが優勢に。

村田製<6981> 14600 +20
モルガン・スタンレーMUFG証券ではセクター判断格下げ。

三井物産<8031> 1410.0 +49.5
メルカリへの出資なども報じられている。

マツダ<7261> 1666.0 +29.0
クレディ・スイス証券では投資判断を格下げ。

JR東海<9022> 20100 -650
ディフェンシブセクターにはリバランス売りも。

不二サッシ<5940> 99 +13
特に材料見当たらず、マグネシウム電池などの材料蒸し返しか。

マミヤOP<7991> 169 +13
業績上振れ期待など思惑視の格好と。

トランスG<2342> 779 +67
「臓器ヒト化マウス」に関して日本で特許査定。

アクサスホールディン<3536> 293 +80
雑貨屋BLから物色続き連日でストップ高。

GMOペパボ<3633> 5000 +700
「minne」の2月流通額は前月比21%増で過去最高。

FFRI<3692> 4295 +695
相場の地合い改善で売り方の買い戻しへの期待も。

アイビーシー<3920> 925 +150
引き続きSkeedとの合弁設立を材料視。

メドレック<4586> 538 +80
米国で消炎鎮痛貼付剤の臨床試験を開始。

リボミック<4591> 755 +100
日本医療研究開発機構の公募事業に採択。

エヌピーシー<6255> 224 +50
中国の太陽光パネル大手と受託加工に関する長期契約締結。

石井工研<6314> 319 -43
2日大きく上昇したドローン関連は利益確定売り優勢。

太洋工業<6663> 834 +170
前日まで3日連続のストップ高比例配分で制限値幅拡大。

《SY》

 提供:フィスコ

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