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2016年01月13日11時45分

GMOPG、米系大手証券は構造的優位にあり取扱高を継続的に成長させる可能性が高いとの見方

 GMOペイメントゲートウェイ<3769>が急伸。買い気配で始まり、現在は25日移動平均線近辺での推移となっている。

 ゴールドマン・サックス証券では、同社は2021年にかけてセクター内で構造的優位にあり、eコマースの成長とEC市場自体の境界線拡大を背景に、取扱高を継続的に成長させる可能性が高いと指摘。大手EC企業顧客の獲得などで更に取扱高成長を実現、一段とマージンを拡大することで、今後12カ月で市場を一層アウトパフォームするとみて、レーティング「買い」、目標株価9200円でカバレッジを開始している。
《MK》

株探ニュース




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