【材料】日本国土開発が後場終盤に急伸、大型案件など寄与し26年5月期業績予想を上方修正
日本国土開発 <日足> 「株探」多機能チャートより建築事業において大型案件などの受注及び手持ち工事が順調に進捗したことに加えて、好採算の大型工事が牽引し採算面が大きく改善したことが要因としている。なお、同時に発表した11月中間期決算は、売上高683億2300万円(前年同期比10.2%増)、営業利益33億8500万円(同24.0%増)、純利益25億800万円(同47.1%増)だった。
出所:MINKABU PRESS

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