【市況】日経平均23日前引け=4日ぶり反発、34円高の2万6470円
日経平均 <1分足> 「株探」多機能チャートより日経平均プラス寄与度トップは中外薬 <4519>で、日経平均を21.71円押し上げ。次いでエムスリー <2413>が12.96円、第一三共 <4568>が9.72円、テルモ <4543>が8.07円、アドテスト <6857>が7.92円と続いた。
マイナス寄与度は36.3円の押し下げでSBG <9984>がトップ。以下、ホンダ <7267>が5.22円、スズキ <7269>が4.79円、ファストリ <9983>が2.88円、電通グループ <4324>が2.88円と並んだ。
業種別では33業種中13業種が値上がり。1位は医薬品で、以下、サービス、電気・ガス、水産・農林が続いた。値下がり上位には海運、非鉄金属、繊維が並んだ。
株探ニュース

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