7747 朝日インテック 東証2 15:00
4,200円
前日比
-50 (-1.18%)
比較される銘柄: 日本光電テルモニプロ
業績: 今期予想
精密機器
単位 100株
PER PBR 利回り 信用倍率
38.4 8.13 0.65 6.05

銘柄ニュース

戻る
2015年12月22日11時07分

朝日インテック、国内調査機関は中期的な株価上昇余地は大きいと解説

 朝日インテック<7747>が小反発。TIWでは、主力の循環器は既存製品の好調に加え、技術に裏打ちされた新製品拡充がシェア上昇を伴い好循環を生む一方、末梢血管系など非循環器の領域でも着実に力をつけていると指摘。株価に割安感は見られないものの、引き続き業界平均を大きく上回る収益成長を維持できる可能性が高いとの見方で、中期的な株価上昇余地は大きいと解説。レーティング「2+」を継続している。
《MK》

株探ニュース


【関連記事・情報】

日経平均