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2016年06月08日11時24分

【材料】大阪ソーダ、国内調査機関は株価バリュエーションが魅力的と評価

大阪ソーダ <日足> 「株探」多機能チャートより
 大阪ソーダ<4046>が4日続伸。現在はやや上げ幅を縮小している。

 TIWでは、会社側が今期のマクロ環境、市場環境ともに厳しい状況を想定し、新たな大型機能化学品の発売がないものの、既存品の数量増は見込んでいると指摘。増収増益の継続を見込んでいることや株価バリュエーションが魅力的なことから、レーティング「2+」でカバレッジを開始している。
《MK》

株探ニュース

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