9107 川崎汽船 東証1 15:00
271円
前日比
+7 (+2.65%)
比較される銘柄: 郵船商船三井飯野海
業績: 今期予想
海運業
単位 1,000株
PER PBR 利回り 信用倍率
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2016年01月13日07時48分

前日に動いた銘柄 part2:サイオステクノ、ブロッコリーなど


銘柄名<コード>⇒1月12日終値⇒前日比

ネクスト<2120> 1254 -118
地合い悪化に押されて利食い売り圧力も強まる。

日本コークス<3315> 87 -11
通期最終損益は15億円の黒字から3億円の赤字に。

航空電子<6807> 1459 -113
携帯向けのウェイト高い電子部品株として見送りムード続く。

愛知製鋼<5482> 480 -40
工場で加熱炉が爆発などと伝わっている。

住友鉱<5713> 1224.5 -101.5
銅やニッケル市況の下落が響く形に。

三菱UFJ<8306> 677.0 -30.7
今週は米金融決算なども本格化で様子見へ。

シャープ<6753> 112 -2
革新機構が2000億円出資などと伝わるが上げ限定的に。

川崎汽船<9107> 220 -12
バルチック指数も3%超の下落となっており。

ANA<9202> 320.5 -8.7
ベトナム航空に出資などと伝わるが買い材料視はされず。

三井物産<8031> 1330.0 -59.0
原油相場など商品市況の下落が継続。

JX<5020> 441.6 -26.2
今期最終赤字は2000億円にとの観測報道が伝わる。

村田製<6981> 14755 -815
電子部品株にはiPhoneの先行き懸念が続く。

ホンダ<7267> 3503 +1
来期の販売計画などを買い材料視も。

サイオステクノ<3744> 613 +100
機械学習IT運用分析ソフトをトレンドマイクロが採用と。

技研製<6289> 1597 +110
第1四半期営業利益は前年同期比倍増へ。

エルナー<6972> 89 -14
100円超水準までのリバウンドで達成感も。

理経<8226> 225 -22
先週急騰の反動安に。

暁飯島<1997> 1750 -215
第1四半期の営業利益は前年同期比35%減で着地。

ドーン<2303> 2627 +500
一時6日連続となるストップ高まで上昇。

SJI<2315> 61 +30
テックビューロとブロックチェーン技術に関して協業開始。

ブロッコリー<2706> 389 +80
KLab<3656>との業務提携を好感した買いが先行。

リアルワールド<3691> 3900 +200
12日より信用規制。一時ストップ高まで上昇も伸び悩む。

インフォテリア<3853> 1342 +300
引き続きさくら<3778>、テックビューロとの協業を材料視。

ジグソー<3914> 4945 -875
株式分割の効力発生による処分売りも。

SOSEI<4565> 10190 -980
昨年末から強い値動きだったが全体の地合いに連れ安。

フリークアウト<6094> 2322 -500
サポートとなっていた25日線を割り込み下げ幅広げる。

ローツェ<6323> 895 +99
16年2月期業績予想の上方修正と増配を好感。

《SY》

 提供:フィスコ

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