8920 東祥 東証1 09:42
4,825円
前日比
+10 (+0.21%)
比較される銘柄: 東京ドーム共立メンテロイヤルホ
業績: 今期予想
サービス業
単位 100株
PER PBR 利回り 信用倍率
27.8 4.48 0.46 0.31

銘柄ニュース

戻る
2015年09月10日14時19分

国内大手証券の中小型株・成長株セクター分析、警戒感が色濃くディフェンシブや内需型に注目

 国内大手証券の中小型株・成長株セクターのリポートでは、「株式市場全体の不透明感は払しょくされていないことから、警戒感は根強く、投資家のリスク・オフの姿勢は当面続きそう」と指摘。リスク回避姿勢が強まると、「中小型株は大型株に比べ長期でアンダーパフォーム、IPO市場は公開後初値上昇率の低下やIPO指数の下落など、中小型株の押し上げ要因にはなりづらくなっている」との見方で、警戒感が色濃く残る市場では、ディフェンシブや内需型に注目するスタンスを提案。
 個別では、エスフーズ<2292>、WDBホールディングス<2475>、イーエムシステムズ<4820>、日本トリム<6788>、アズワン<7476>、東祥<8920>、西尾レントオール<9699>をピックアップしている。
《MK》

株探ニュース

出所:株経通信(株式会社みんかぶ)

【関連記事・情報】

日経平均