8801 三井不動産 東証1 15:00
2,748.0円
前日比
+4.0 (+0.15%)
比較される銘柄: 菱地所住友不東建物
業績: 今期予想
不動産業
単位 1,000株
PER PBR 利回り 信用倍率
21.7 1.43 1.16 0.77

銘柄ニュース

戻る
2016年07月11日08時15分

前日に動いた銘柄 part2:三菱UFJ、アステラス製薬、三井不動産など


銘柄名<コード>⇒7月8日終値⇒前日比


内田洋行<8057> 462 -40
7日は教育IoT分野でインテルと協業伝わり大幅高。

旭硝子<5201> 490 -44
業績観測報道伝わるが市場予想は下振れ。

クスリのアオキ<3398> 4925 -265
決算発表後は下げ止まらずで。

サイバネット<4312> 662 -42
25日線レベルでは上値の重さも意識される状況で。

JACリクルート<2124> 1479 -87
株価上昇の内需成長株として利食い売りの対象に。

サイバーエージ<4751> 6200 -370
7日にかけて一段高となり利食いの流れ波及へ。

ペプチドリーム<4587> 5550 -330
マザーズ市場の株価下落など響く形にも。

三菱UFJ<8306> 428.7 -5.5
株式市場の伸び悩みを映す展開にも。

アステラス<4503> 1603.5 +16.5
UBS証券では投資判断を新規に買い推奨。

ヤフー<4689> 452 +3
クレディ・スイス証券では新規に買い推奨へ。

Vテク<7717> 12100 -360
依然過熱警戒感が強く利食い売り優勢か。

三井不<8801> 2039 -96
イギリスの不動産市況の先行き不透明感で。

セブンアイ<3382> 4078 -67
7日に決算発表、市場コンセンサスは下振れへ。

クリーク&リバー<4763> 562 +51
VR関連分野手掛ける中国企業と合弁設立。

シンワアート<2437> 339 +14
16年5月期業績の上方修正を好感。

ファーマF<2929> 546 +69
一部で新規がん治療抗体「抗FSTL1抗体」への期待も。

内外テック<3374> 458 +80
東エレク<8035>の上昇が刺激材料に。

DMP<3652> 3030 +345
NEDO「IoT推進のための横断技術開発PJ」受託。

Aiming<3911> 612 -113
7日に新作ゲームの事前登録開始を受けて急伸した反動。

SOSEI<4565> 16930 -100
米雇用統計を控え手仕舞いの動き。7日の失速も響く。

ネクストウェア<4814> 281 -70
他社連携が期待材料。高値更新後に買い一巡で急反落。

ぱど<4833> 288 -89
特段材料は観測されず7日まで急伸した反動。

セラク<6199> 4850 -510
直近IPO銘柄。7日から利益確定の流れが続く。

オンキヨー<6628> 96 -1
一時ストップ高。中国グランドサンと資本提携。

《WA》

 提供:フィスコ

【関連記事・情報】

日経平均