8306 三菱UFJ 東証1 15:00
726.1円
前日比
+39.0 (+5.68%)
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業績: -
銀行業
単位 100株
PER PBR 利回り 信用倍率
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2016年01月08日07時36分

前日に動いた銘柄 part2:ADWAYS、アキュセラなど


銘柄名<コード>⇒1月7日終値⇒前日比

オカモト<5122> 978 -76
インバウンド関連には見切り売りも優勢か。

コア<2359> 1486 -76
過熱警戒感から利食い売りが優勢にも。

大阪チタ<5726> 2233 -143
信用買い方の手仕舞い売りなどに押されるか。

IBJ<6071> 464 -16
権利落ち以降は手仕舞い売りが優勢に。

日産化学<4021> 2620 -158
スマホ需要の鈍化に伴う影響懸念強く。

日本ペイント<4612> 2558 -164
中国景気の鈍化による影響懸念で。

三菱UFJ<8306> 713.3 -19.1
大和証券では銀行セクターの投資判断を格下げ。

古河電工<5801> 272 +3
業績上振れ観測報道などが伝わっている。

東芝<6502> 236.3 -7.3
ソニーや富士フイルムが医療機器子会社買収検討と伝わるも。

ソニー<6758> 2796.5 -101.0
ルネサス買収に伴う資金負担増などを警戒視も。

丸紅<8002> 587.1 -25.2
中国懸念などで総合商社株もさえない。

日本郵船<9101> 280 -11
海運株には中国の景気鈍化リスクなど強く。

三井化学<4183> 491 -21
サウジプロジェクトへの警戒感なども。

JX<5020> 474.2 -12.3
原油価格の下落で石油株は軟化。

トヨタ<7203> 6898 -185
為替市場での円高進行をマイナス材料視。

ファストリ<9983> 39050 -1120
決算発表を控えて警戒感が先行も。

システムソフト<7527> 122 +14
アパマンの子会社として関心が続く。

理経<8226> 288 +52
ドローン関連として物色向かう。

日アビオ<6946> 235 -7
週初からの急伸で短期的な過熱警戒感も。

ドーン<2303> 1727 +300
16年5月期の通期業績予想を上方修正。

ADWAYS<2489> 713 +100
一部でLINE上場への期待が高まったもよう。

イメージワン<2667> 768 -92
ドローン関連の一角でも利益確定売りが広がる。

モジュレ<3043> 1300 +300
Oak<3113>を割当先としてエクイティファイナンス実施。

プロパスト<3236> 441 +80
民泊関連の一角は引き続き強い値動き。

ITBOOK<3742> 802 -117
1月のマイナンバー運用開始に合わせ急伸した反動。

ALBERT<3906> 1705 -161
人工知能関連。一部報道を受けて年初から急伸した反動。

アキュセラ<4589> 1285 +269
海外の類似バイオベンチャーと比較した割安感が注目される。

グリーンペプタイド<4594> 426 +72
引き続きがん免疫治療薬に関する一部報道を材料視。

FVC<8462> 2650 -130
一部で自動運転関連ベンチャーの上場延期観測も。

《SY》

 提供:フィスコ

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