7834 マルマン JQ 15:00
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2016年10月28日07時32分

前日に動いた銘柄 part2:キヤノン、日本郵船、カカクコム、任天堂など


銘柄名<コード>⇒10月27日終値⇒前日比


日本ハウスHLDG<1873> 406 -27
配当権利落ちで処分売り優勢。

神戸物産<3038> 3340 -245
権利落ちの影響で処分売り。

山洋電気<6516> 665 +7
上半期営業利益は29億円から23億円に下方修正。

日立化成<4217> 2379 -108
決算を受けて、野村證券では投資判断を格下げ。

富士通ゼネラル<6755> 2266 -87
通期業績予想上方修正も目先の出尽し感に。

ソフバンテク<4726> 3690 -135
高値圏で利食い売りも優勢に。

カカクコム<2371> 1755 -65
ゴールドマン・サックス証券では投資判断を格下げ。

パイオニア<6773> 245 -12
自動運転車関連として26日は強い動きとなったが。

日本車輌<7102> 264 -12
今期は赤字幅拡大に下方修正。

岡村製作所<7994> 1037 -24
リバウンド一巡感で戻り売りか、特に材料見当たらず。

パーク24<4666> 3260 -130
配当権利落ちで売りが先行。

キヤノン<7751> 2961.5 -91.5
1-9月期決算は想定以上の下振れ着地となり。

日本郵船<9101> 200 -3
今期の業績観測報道がマイナス視される。

宇部興産<4208> 218 +5
上半期営業益は90億円から115億円に増額。

鹿島<1812> 707 +8
大手ゼネコン株は総じてしっかりの動きに。

任天堂<7974> 24885 +365
通期業績下方修正をマイナス視する動きが先行へ。

日本製罐<5905> 126 +19
上半期純利益は0.4億円から6億円に増額。

イクヨ<7273> 157 +21
16期ぶりの復配発表がインパクトに。

リンコー<9355> 212 +24
ロシア関連として関心が続く。

神島化学<4026> 1171 +86
岩井コスモ証券では新規に買い推奨。

アートスパーク<3663> 2405 -90
ZMP関連として26日に急伸した反動。

アスカネット<2438> 1125 +82
エアリアルイメージング事業で海外展示会への出展進める。

アエリア<3758> 1445 -98
「A3!」事前登録者数が2日目で2万人突破。

メディア<3815> 687 +100
引き続き米DoubleMeとの提携や「found it project」が期待材料。

データアプリ<3848> 1200 +105
28日に決算発表控え上値追いの展開が続く。

Jストリーム<4308> 466 -28
ネット動画関連。27日の決算発表を前に手仕舞いも。

朝日ラバー<5162> 686 +55
ロシア関連との見方や福島県補助金採択で引き続き関心。

フリークアウト<6094> 3360 -125
LINE<3938>の決算を受けた急落に連れ安。

アイモバイル<6535> 1214 -
公開価格1320円を6.8%下回る1230円で初値。

マルマン<7834> 145 -7
禁煙関連として26日急伸した反動。

FVC<8462> 1761 +27
26日にZMP上場に関する市場の噂が報じられる。

《WA》

 提供:フィスコ

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