6432 竹内製作所 東証1 15:00
2,527円
前日比
-10 (-0.39%)
比較される銘柄: 日立建機コマツ住友重
業績: 今期予想
機械
単位 100株
PER PBR 利回り 信用倍率
15.6 2.17 1.03 1.10
決算発表予定日  2017/01/11

銘柄ニュース

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2016年09月01日07時46分

前日に動いた銘柄 part1:東京電力、マツダ、イオンFSなど


銘柄名<コード>⇒8月31日終値⇒前日比


東宝<9602> 3015 +177
シンゴジラへの期待感など反映も。

東京製綱<5981> 180 +10
高値もみ合い上放れに追随買いも。

東燃ゼネ<5012> 955 +51
JXとの統合効果前倒しなど評価の動きにも。

宇部興産<4208> 188 +10
目立った材料ないが、国内セメント販売の拡大期待なども。

トクヤマ<4043> 422 -27
高値圏で利食い売りの動きが進む形か。

VTHD<7593> 435 -20
三菱燃費不正問題による影響懸念も。

LIXIL<5938> 2087 -90
リフォーム減税への期待で30日に上昇の反動も。

田辺三菱薬<4508> 1920 -59
ALS治療薬は通常審査でややネガティブとも。

ワイエイシイ<6298> 1412 +112
有機EL製造装置関連の一角として短期資金向かうか。

ミネベア<6479> 1050 +105
モルガン・スタンレーMUFG証券では新規に買い推奨。

保土谷<4112> 263 +22
有機EL関連の材料株では中心的な存在でもあり。

ミツミ電機<6767> 641 +56
モルガン・スタンレーMUFG証券では投資判断を2段階格上げ。

アルバック<6728> 2914 +223
今期の有機EL関連装置の受注高は3倍の見通しと。

竹内製作所<6432> 1492 +125
円安などを背景に景気敏感株で強い動き散見。

グリー<3632> 525 +21
「スマート招集」を導入などとも伝わっている。

フュージョン<4845> 829 +86
ファンドの買戻しの動きなどとの見方も。

名村造船所<7014> 648 +50
三菱重工などと商船事業で提携と伝わる。

太陽誘電<6976> 1071 +55
短期的に好調な中国スマホの恩恵受けるとも。

日本ケミコン<6997> 180 +13
電子部品関連の一角が堅調な動きにも。

東京電力HLDG<9501> 417 +43
泉田新潟県知事が10月に予定の県知事選から撤退と。

九州FG<7180> 613 +44
JPX日経400新規採用銘柄であるが。

ルネサスエレ<6723> 617 +27
31日はZMPフォーラムでセミナー講演も。

マツダ<7261> 1705.5 +77.5
円安メリットが相対的にも大きい自動車株で。

不二越<6474> 352 +22
景気敏感株への資金シフトが優勢で。

クラリオン<6796> 286 +14
自動運転関連の一角として関心も向かうか。

ローツェ<6323> 2052 -4
半導体関連株高の流れも支援に。

安川電機<6506> 1524 +56
7月の戻り高値更新で上値妙味も。

三菱ケミ<4188> 652.8 +25.9
直近ではSMBC日興証券が投資判断を格上げ。

イオンFS<8570> 1905 -249
公募増資やCB発行を発表で希薄化懸念。

クスリのアオキ<3398> 3785 -330
8月の既存店伸び鈍化以降は下げ止まらず。

《WA》

 提供:フィスコ

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