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2016年06月14日10時56分

東証マザーズ指数が一時9%強の急落、そーせい、ブランジスタなどが売られる

 東証マザーズ指数が急落。一時、前日に比べ9%強の下落となっている。そーせいグループ<4565>が前日に比べ12%近く急落したほか、 ブランジスタ<6176>は一時ストップ安に売られている。グリーンペプタイド<4594>やサンバイオ<4592>などバイオ関連株も急落。この日、アキュセラ<4589>が大塚ホールディングス<4578>傘下の大塚製薬からドライ型加齢黄斑変性治療薬候補「エミクススタト塩酸塩」の共同開発などにかかわる契約を終了する通知を受領したと発表。同社株は売り殺到で、ストップ安ウリ気配となっていることも投資家心理を冷やした。東証マザーズ指数は、心理的節目である1000を維持できるかが焦点となっている。

出所:株式経済新聞(株式会社みんかぶ)

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