4779 ソフトブレーン 東証1 15:00
376円
前日比
+9 (+2.45%)
比較される銘柄: ブレインPエイジアALBERT
業績: 今期予想
情報・通信業
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2016年09月07日07時34分

前日に動いた銘柄 part1:ディー・エル・イー、アマダ、ピジョンなど


銘柄名<コード>⇒9月6日終値⇒前日比


ノバレーゼ<2128> 1392 +300
引き続きTOB価格にさや寄せの動き。

ポプラ<7601> 532 +52
ローソンと山陰地区事業における共同運営と伝わる。

鉄建<1815> 352 +21
大林組との共同企業体が品川新駅の施工を担当と。

スターティア<3393> 552 +32
AR関連の一角として関心が高まる展開か。

住江織物<3501> 204 +11
6月後半のマド埋め目指す動きにも。

国際帝石<1605> 858.8 -23.9
ロシアとサウジは増産凍結を言明せず。

Jフロント<3086> 1296 -31
急ピッチのリバウンドに警戒感なども。

上組<9364> 904 -20
前日にマドを空けて上昇した反動も。

ディー・エル・イー<3686> 680 +100
サンリオコラボなどへの期待感も高まるか。

フュージョン<4845> 888 +46
目立った材料はなく、値動きの軽さなど手掛かりか。

グリー<3632> 573 +32
AR/VR関連の一角で強い動きも。

ソフトブレーン<4779> 337 +11
フュージョンの株価上昇に連れ高も。

ピジョン<7956> 2911 +199
上半期決算は想定以上に底堅い数値となり。

カプコン<9697> 2334 +95
ゲームショウの接近などでゲーム株の一角がしっかり。

協和キリン<4151> 1590 +79
アストラゼネカが公表した試験結果などポジティブ視。

アイスタイル<3660> 749 +39
越境EC関連としてのテーマ性など見直しも。

日本光電<6849> 2451 +156
突っ込み警戒感も強まって自律反発へ。

クミアイ化<4996> 634 +28
出来高の急増や25日線突破などで関心が向かう。

コロプラ<3668> 1662 +72
VR/AR関連の一角として関心か。

関西スーパー<9919> 1642 -180
目先の買い戻し一巡感で過熱警戒感強まる。

アマダHLDG<6113> 1037 -56
還元性向100%を撤回へと報じられる。

PCデポ<7618> 739 -14
顧客トラブルの影響に不透明感で戻り売り圧力強い。

三菱倉庫<9301> 1553 -45
1650円レベルでは上値の重さも意識へ。

JFEHLDG<5411> 1616.5 -45.5
G20での鉄鋼過剰生産に向けた声明は期待はずれか。

サノヤスHLDG<7022> 331 -10
リバウンド一巡で見切り売りに押される形へ。

《WA》

 提供:フィスコ

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