4631 DIC 東証1 15:00
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化学
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2016年08月10日07時36分

前日に動いた銘柄 part1:任天堂、旭化成、日本金銭機械など


銘柄名<コード>⇒8月9日終値⇒前日比


日合成<4201> 855 +150
引き続き三菱ケミカルによるTOB価格に鞘寄せ。

サニックス<4651> 154 +17
引け後の決算発表控えて買い戻しか。

タクマ<6013> 923 +66
大幅減益決算発表もその後はアク抜け感。

DIC<4631> 2577 +168
上半期は2ケタ増益決算で従来予想上回る。

東亜道路<1882> 251 -21
8日に決算発表、第1四半期は赤字拡大。

リンテック<7966> 2005 -116
後場に決算発表、第1四半期は2割減益。

USS<4732> 1615 -93
第1四半期減収減益決算受けて大幅安スタートに。

ブラザー<6448> 1517 +245
第1四半期は市場予想を大幅に上回る。

サノヤス<7022> 346 +63
任天堂の反発を受けて関連の一角としてリバウンド狙い。

日機装<6376> 826 +89
下方修正も出尽し感、自社株買いも高評価。

アーレスティ<5852> 834 +113
上半期営業利益は23億円から30.5億円に増額。

ハーツユナイテッド<3676> 3400 +365
第1四半期大幅増益決算や自社株買いで。

日本製鋼所<5631> 511 +49
第1四半期の高い業績変化率を評価材料視。

Hamee<3134> 1778 +89
ポケモン関連として任天堂の上昇が刺激。

五洋建設<1893> 580 +46
第1四半期の8割増益を評価材料視へ。

日清食品<2897> 5710 +340
第1四半期営業利益は2割超の増益と想定以上に好調。

ダブルスコープ<6619> 1948 +85
決算発表を控えて買戻しが優勢か。

日本金銭機械<6418> 1236 +58
新都知事のカジノ前向き発言など伝わり。

沖電線<5815> 246 +7
電線地中化関連としてのテーマ性をはやす。

旭化成<3407> 822.9 +53.2
7月の住宅受注は想定以上の急回復に。

任天堂<7974> 22850 +1570
ポケモンGOの売上2億ドル突破と伝わり。

イマジカロボ<6879> 674 +63
ポケモンGO関連として関心が続く。

東洋紡<3101> 167 +6
決算発表後の急落にも突っ込み警戒感。

フジHD<4676> 1269 +34
お台場のカジノ期待などが再燃か。

ファミマ<8028> 7450 +370
引き続き日経平均採用に伴う需給思惑で。

東和薬品<4553> 4380 -900
第1四半期は経常損益段階から赤字に。

加藤製作所<6390> 390 -64
上半期営業利益は23億円から7億円に下方修正。

SCREEN<7735> 1125 -107
想定以上の好決算発表も出尽し感が優勢に。

ノーリツ鋼機<7744> 638 -78
第1四半期の最終大幅減益など弱材料視か。

沢井製薬<4555> 6970 -660
第1四半期は減益決算でのスタートに。

日本エスコン<8892> 328 -29
通期計画据置で目先の出尽し感。

《NO》

 提供:フィスコ

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