3778 さくらインターネット 東証1 15:00
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2016年06月17日07時47分

前日に動いた銘柄 part1:エスエムエス、トリドール、横浜ゴムなど(訂正)


下記のとおり修正します。
(誤)カリヨン証券
(正)CLSA証券


銘柄名<コード>⇒6月16日終値⇒前日比


さくらインター<3778> 1034 +48
インフォテリアの急伸などは刺激か。

イーレックス<9517> 2042 +26
25日線レベルは支持線として意識も。

日本アジア投資<8518> 290 -32
高水準の信用買い残が重しにも。

サイバネット<4312> 661 -71
700円レベルの下値支持線も下回る格好で。

山一電機<6941> 540 -58
信用買い残など重しで見切り売り。

マネーパートナーズ<8732> 510 -49
信用残整理の動きなどに押される。

東洋ゴム<5105> 1127 -108
タイヤ株にはドル安円高がネガティブに。

日本電子<6951> 447 -39
5月安値意識で処分売り急がれる。

エスエムエス<2175> 2285 +155
CLSA証券では新規に買い推奨。

生化学<4548> 1596 +86
腰椎椎間板ヘルニア治療剤のライセンス合意と。

サイボウズ<4776> 387 +6
足元の月次売上好調を評価も。

日立国際<6756> 1560 +13
みずほ証券では買い推奨に格上げの動き。

PCデポ<7618> 1570 +32
引き続き押し目買いの動き優勢の展開に。

東亜合成<4045> 1001 +13
特に材料観測されないがバリュエーションは割安で。

日本製鋼所<5631> 462 +2
25日線レベルでは押し目買いの動きにも。

SMK<6798> 337 +2
突っ込み警戒感から自律反発の動き。

サンドラッグ<9989> 9510 +30
メリルリンチ日本証券では目標株価を引き上げ。

セブン銀行<8410> 347 +1
400円割れ以降は下落ピッチが早まっていたが。

gumi<3903> 832 -139
マザーズ市場軟調推移など個人投資家のマインド低下懸念。

ブイキューブ<3681> 1005 -136
4月以降の下値支持線も割り込んでおり。

トリドール<3397> 2566 -215
一部店舗で食中毒事件の発生が伝わる。

FPG<7148> 1019 -106
信用買い方の見切り売りなど需給要因が主導か。

日本エンター<4829> 308 -30
短期的な過熱感を冷やす動きも継続。

アウトソーシング<2427> 4735 -275
中小型成長株には再度利食い売り優勢にも。

エイチーム<3662> 1499 -127
マザーズ指数下落などで個人投資家の見切り売り優勢か。

ガリバー<7599> 891 -53
三菱自動車の中古車価格下落で市況悪化懸念も。

横浜ゴム<5101> 1345 -104
タイヤ株は全般軟調、円高ドル安もマイナス視。

《WA》

 提供:フィスコ

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