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2016年01月29日07時28分

前日に動いた銘柄 part1:タカキタ、ベリサーブなど


銘柄名<コード>⇒1月27日終値⇒前日比

タカキタ<6325> 782 +92
TOPIXリバランスで買い需要発生。

住友理工<5191> 1024 +87
場中に決算発表、第3四半期累計営業益は75%の大幅増益。

SCSK<9719> 4890 +315
通期営業利益は305億円から315億円に上方修正。

エスエムエス<2175> 2703 +167
決算発表を控えて期待感先行も。

コーエーテクモ<3635> 1694 +100
ゲーム関連の一角が堅調な中で買戻しも。

扶桑化学<4368> 1545 -131
TOPIXリバランス後の需給妙味後退意識。

スミダコーポ<6817> 627 -48
電子部品株の一角として売り対象に。

ジャムコ<7408> 2665 -188
航空機関連としてボーイング株安が波及も。

山一電機<6941> 731 -50
電子部品株が一斉に売られる展開で。

JFE<5411> 1548 -100
28日は中国関連セクターが軟化で。

日ケミコン<6997> 176 -11
電子部品株下落の流れに押される。

日ゼオン<4205> 782 -48
10-12月期営業利益は市場予想を10億円程度下振れ。

ベリサーブ<3724> 2162 +400
自動運転関連として関心が高まる展開か。

オルトプラス<3672> 459 +80
大幅な株価調整を続けてきた銘柄でリバウンド余地大きいとの見方にも。

enish<3667> 615 +100
中小型のゲーム関連には循環物色の動きも。

サイバネット<4312> 1035 +150
スターティアと同様にAR関連として物色。

スターティア<3393> 937 +150
AR関連として短期資金の関心が続く。

日立化成<4217> 1993 +234
第3四半期決算を受けて野村證券では投資判断を格上げ。

アドバンテスト<6857> 1100 +130
10-12月期受注は上振れで通期予想上方修正。

さくらインター<3778> 2000 +287
フィンテック関連としてテーマ物色の流れが継続へ。

ブレインパッド<3655> 823 +62
引き続き上半期の上方修正を評価材料視。

アクリーティブ<8423> 406 +45
28日はインバウンド関連の一角で強い動きが目立つ。

日新電機<6641> 1044 +91
第3四半期累計の収益は前年比で倍増。

ジェイコム<2462> 2015 +149
連日の高値更新など需給妙味は強く。

信越ポリマー<7970> 658 +28
第3四半期累計営業利益は5割の大幅増益に。

日立ハイテク<8036> 3325 +215
通期経常利益は425億円から450億円にまで上方修正。

ダイキョーニシカワ<4246> 1883 +115
調整一巡感からの押し目買いが優勢か。

ハニーズ<2792> 1236 +20
もみ合い上放れに伴いショートカバーの動き優勢か。

キヤノンMJ<8060> 2124 +173
27日に続いて順調な決算を評価の動きにも。

GSIクレオス<8101> 160 +7
引き続きナノテク関連としてテーマ物色の動き。

ピジョン<7956> 2480 +110
出尽し感や底打ち感からのリバウンドの動きに。

コーセー<4922> 10430 +440
決算発表前に買戻しの動きが強まる形か。

富士通ゼネ<6755> 1570 +30
10-12月期は想定以上の好決算に。

東京エレク<8035> 7219 +153
アドバンテストの決算後の上昇など刺激にも。

航空電子<6807> 1157 -265
第3四半期はコンセンサス下振れで通期予想も大幅下方修正。

OBC<4733> 4985 -815
27日の決算を受けて野村證券では投資判断を格下げ。

アルプス電気<6770> 2208 -466
市場予想を大幅に下回る決算を発表で。

ユアテック<1934> 909 -122
第3四半期好決算発表も目先の出尽し感が先行。

アルパイン<6816> 1326 -174
通期営業利益は70億円から45億円に下方修正。

日立国際電気<6756> 1443 -69
映像無線事業の伸び悩みをマイナス視へ。

《SY》

 提供:フィスコ

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