3689 イグニス 東証M 15:00
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2016年11月10日07時32分

前日に動いた銘柄 part2:クボタ、三菱UFJ、トヨタ、イグニスなど


銘柄名<コード>⇒11月9日終値⇒前日比


日本曹達<4041> 416 -40
通期営業利益は52億円から40億円に減額。

三井金属<5706> 213 -24
決算は大幅上振れ着地も出尽し感。

ステラケミ<4109> 2848 -222
3000円レベルの下値の節目を割り込んで。

日本写真印刷<7915> 2426 -157
アク抜け感で上昇した反動が強まる。

イチケン<1847> 353 -29
高水準の信用買い残が重しに。

日金銭<6418> 1356 -167
カジノ法案への期待感後退も。

サンフ不動産<8934> 912 -75
4-9月期大幅増益決算発表も出尽し感。

クボタ<6326> 1515.5 -146.5
通期予想は想定外の下方修正となり。

サイバネット<4312> 586 -54
地合いの悪化で信用買い方の処分売り。

日本信号<6741> 840 -66
通期営業利益は80億円から53億円に下方修正。

ノジマ<7419> 1206 -110
4-9月期営業利益は従来計画を下振れ着地。

三菱UFJ<8306> 501.4 -31.6
金融株にはバスケット買い観測も地合いの悪化で。

商船三井<9104> 238 -18
地合い悪化で景気敏感株軟化。

大成建設<1801> 722 -37
博多駅前の大規模な道路陥没発生で。

トヨタ<7203> 5510 -384
自社株買い発表も地合いの悪化に押される。

マツダ<7261> 1492 -141.5
為替市場での円高進行が弱材料視される。

SMC<6273> 29485 -995
好決算発表で相対的に底堅い動きにも。

バイク王<3377> 238 +24
G7HDとの資本業務提携報道が材料視される。

メンバーズ<2130> 880 -97
株価1000円大台乗せで短期的な達成感も。

櫻島埠頭<9353> 239 -23
信用買い残などが重しともなる。

川上塗料<4616> 193 -12
地合い悪化で信用買い方の見切り売り。

日本製罐<5905> 138 -15
連日の上ひげで上値の重さも意識。

シード平和<1739> 1334 +17
10日に第1四半期決算発表を控え上値追いが続く。

テックファム<3625> 1628 -217
カジノ法案の審議入りが遅れる見込みと報じられる。

モブキャス<3664> 809 -116
一部ゲームの登録者数急増で8日まで買われたが。

イグニス<3689> 4375 +565
連日のストップ高比例配分で年初来高値に迫るが。

カナミックN<3939> 3000 -680
17年9月期は営業利益6%増の見通しも期待に届かず。

セプテーニHD<4293> 374 -80
16年9月期は営業利益45%増も市場予想下回る。

あんしん保証<7183> 2622 +363
1:3の株式分割実施や実質増配を好感。

三協フロンテア<9639> 955 +25
16年4-9月期の業績上振れや通期上方修正を好感。

太洋物産<9941> 146 +24
TPP採決見送りで8日売られたが期待根強く。

ユニマットRC<9707> 960 +150
17年3月期は従来予想より大幅に利益上振れ。

《WA》

 提供:フィスコ

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