2326 デジタルアーツ 東証1 15:00
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2016年08月01日07時34分

前日に動いた銘柄 part1:トヨタ紡織、野村HD、小林製薬など


銘柄名<コード>⇒7月29日終値⇒前日比


中国銀行<8382> 1169 +121
追加緩和策ではマイナス金利幅の拡大が盛り込まれず。

アイシン精機<7259> 4745 +445
第1四半期の大幅増益決算、並びに自社株買いの発表で。

ふくおかFG<8354> 396 +37
日銀決定会合を受けて銀行株には全般買い安心感が強まる。

オーイズミ<6428> 630 +58
調整一巡感でカジノ関連としてあらためて関心も。

トヨタ紡織<3116> 2387 +201
場中に決算発表、上半期営業益は235億円から280億円に。

デジタルアーツ<2326> 2358 -276
第1四半期最終大幅減益がマイナス視されるか。

ココカラファイン<3098> 3655 -350
引き続き第1四半期決算をマイナス視の動きが続く。

IHI<7013> 291 -21
通期営業利益は650億円から580億円に下方修正。

エイチーム<3662> 1919 -127
引け後には「放課後ガールズトライブ」配信予定延期を発表。

野村不動産<3231> 1784 -115
決算マイナス視に、日銀の追加緩和策にもやや失望感。

システナ<2317> 1699 +216
第1四半期の8割営業増益にポジティブインパクト。

日立マクセル<6810> 1730 +202
第1四半期は2ケタ減収減益も市場予想は上振れ着地。

関電工<1942> 1003 +109
上半期営業利益は100億円から110億円に増額。

TIS<3626> 2674 +281
第1四半期営業利益は8割超の大幅増益に。

スミダコーポ<6817> 883 +109
上半期は2割超の営業増益となり。

アルパイン<6816> 1123 +115
下方修正後も底堅い動き継続で買戻しか。

フジクラ<5803> 584 +58
第1四半期減収減益決算も自社株買い発表で。

エスエムエス<2175> 2426 +237
第1四半期は2ケタの増収増益に。

MARUWA<5344> 3885 +425
第1四半期大幅増益や高い進捗率を高評価。

日立物流<9086> 2016 +215
上半期業績予想は上方修正に。

日本碍子<5333> 2489 +168
第1四半期決算は想定以上に底堅い内容に。

小林製薬<4967> 4885 +465
第1四半期の大幅増収増益決算を好感。

クオール<3034> 1478 +123
第1四半期2割減益決算も悪材料出尽しに。

野村HLDG<8604> 469.2 +52.3
想定以上の好決算や自社株買いの発表で。

太平洋工業<7250> 1166 +71
第1四半期は営業2ケタ増益と順調スタート。

山陽特鋼<5481> 552 +54
野村證券では買い推奨継続で目標株価引き上げ。

富士通<6702> 433 +32.7
決算は想定線も、CLSA証券の投資判断格上げなどあり。

日合成<4201> 643 +34
大幅減益決算も想定線と捉えられる。

カワチ薬品<2664> 2400 +153
あらためて第1四半期の大幅増益決算を評価。

新光電工<6967> 570 +26
第1四半期は大幅営業減益も織り込み済みとの見方か。

SCSK<9719> 4300 +200
第1四半期は2ケタ増益決算となる。

SMK<6798> 347 +14
決算発表後の急落の反動も。

フォスター<6794> 2004 +144
第1四半期は大幅減益も目先の悪材料出尽し感。

デクセリアルズ<4980> 834 +46
第1四半期は大幅減益も想定線でアク抜け感。

キッツ<6498> 554 +34
第1四半期は2割超の増益決算となる。

マキタ<6586> 7250 +610
第1四半期は営業増益を確保へ。

Hamee<3134> 1905 -267
1部市場替え後は出尽し感からの売り優勢で。

パナホーム<1924> 815 -75
第1四半期営業損益は赤字拡大で。

enish<3667> 500 -15
28日に決算発表、上半期は赤字継続決算に。

TSテック<7313> 2370 -255
第1四半期の2ケタ減収減益決算を嫌気。

《WA》

 提供:フィスコ

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