1954 日本工営 東証1 09:54
2,637円
前日比
+26 (+1.00%)
比較される銘柄: 応用地質建設技研日本アジアG
業績: 今期予想
サービス業
単位 100株
PER PBR 利回り 信用倍率
10.0 0.70 2.84 3.06
決算発表予定日  2018/11/12

銘柄ニュース

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2018年07月01日16時12分

日本工営<1954>のフィスコ二期業績予想


※この業績予想は2018年6月19日に執筆されたものです。最新の情報が反映されていない場合がありますのでご了承ください。

日本工営<1954>

3ヶ月後
予想株価
3,000円

建設コンサルタントで国内トップ。水資源開発や電源開発、都市開発等のコンサルティング、電力エンジニアリングを展開。アジアや中東でも事業展開。主要取引先は国土交通省。18.6期3Q累計は増収、二桁の営業減益。

18.6通期は40%超の大幅営業増益予想。コンサルタントが国内外ともに好調。インフラシステム輸出戦略等が追い風。電力エンジニアリングは電力設備の改修需要等で伸長。株価は進捗の遅れにより売られ、下値模索へ。

会計期/実予/売上高/営業利益/経常利益/純利益/EPS/配当
18.6期連/F予/114,000/7,700/7,800/4,900/316.57/75.00
19.6期連/F予/119,000/8,100/8,200/5,150/332.90/75.00
※単位:百万円、円、F予:フィスコ予想

執筆日:2018/06/19
執筆者:NI

《DM》

 提供:フィスコ
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