1605 国際石油開発帝石 東証1 15:00
1,189.0円
前日比
+14.0 (+1.19%)
比較される銘柄: 石油資源JX海洋掘削
業績: 今期予想
鉱業
単位 100株
PER PBR 利回り 信用倍率
66.8 0.63 1.51 0.64

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2015年10月14日07時34分

前日に動いた銘柄 part2:フュトレック、アイリッジなど


銘柄名<コード>⇒13日終値⇒前日比

ディップ<2379> 2112 -159
上半期好決算発表も出尽くし感が優勢に。

日本アジア投資<8518> 483 -38
連日の株価急伸で過熱警戒感なども。

パソナグループ<2168> 939 -83
先週末に決算発表、第1四半期は経常2ケタ減益に。

ワキタ<8125> 1025 -75
上半期決算は従来計画を下振れへ。

コロプラ<3668> 2050 -129
需給面重し、8月戻り高値水準では伸び悩む。

千代建<6366> 925 -44
プラント株も原油安がネガティブ視される。

ダイハツ<7262> 1495 -76
クレディ・スイス証券では目標株価を1250円に下げ。

日東電工<6988> 7950 -321
ジェフリーズでは投資判断を格下げのもよう。

国際帝石<1605> 1228.0 -43.5
原油市況の大幅な下落をマイナス材料視で。

ほくほくFG<8377> 264 -8
銀行株の軟調な流れにも押される。

三菱UFJ<8306> 759.7 -18.4
全体株安の流れに連れ安へ。

大成建設<1801> 817 +15
引き続き大手建設株には業績上振れ期待が高まり。

ANA<9202> 346.4 +11.1
原油市況の大幅な下落をプラス材料視へ。

あおぞら銀行<8304> 438 +3
UBSでは「セル」から「ニュートラル」に格上げ。

JX<5020> 487.1 -6.2
今上半期業績の下振れ観測報道が伝わる。

トヨタ<7203> 7316 -184
ジェフリーズ証券では投資判断を格下げ。

ファストリ<9983> 42260 -1640
引き続き想定外の業績下振れをマイナス視。

富士重<7270> 4541 +118
ジェフリーズ証券では投資判断「バイ」に格上げ。

ソフトバンクG<9984> 6243 -196
NTT社長が携帯料金下げを検討と伝わり。

宮入バルブ<6495> 204 +11
日本初のLNG燃料船向け低温弁採用を引き続き材料視。

ファーストコー<1430> 4230 -425
第1四半期決算発表を受けて材料出尽くし感。

フュトレック<2468> 524 +44
音声認識技術がユピテルの車載対応タブレットカーナビに採用。

ブロッコリー<2706> 393 -46
上期営業利益は前年同期比58%減で通期見通しも下方修正。

ハローズ<2742> 2929 +402
東証1部への市場変更を材料視。

DMP<3652> 2095 +400
2D/3DグラフィックスLSI「VF2」を製品化。

アイリッジ<3917> 5040 +700
マザーズ売買代金トップ。国策関連との見方から人気化。

レイ<4317> 276 +8
東証が日々公表銘柄に指定。

インスペック<6656> 608 +100
5日線に沿ったリバウンドから25日線を大きく突破。

マイクロニクス<6871> 1260 +80
前期業績や二次電池の開発進捗に期待する向きも。

ハンズマン<7636> 3200 +490
一部メディアで同社が取り上げられ注目集める。

《SY》

 提供:フィスコ

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