【材料】リクルートがマドを開けて続騰、米国での単価上昇寄与し今期業績予想を上方修正
リクルート <日足> 「株探」多機能チャートより9月中間期の実績と下半期における各事業の業績見通しを踏まえた。主力のHRテクノロジー事業は欧州及びその他における売上高を前回予想から拡大するうえ、円ベースで減収の見通しとしていた米国について平均単価の上昇による増収を見込む。下期の為替レートは1ドル=145円、1ユーロ=172円、1豪ドル=97円を想定する。9月中間期は全体で売上高が1兆7935億8400万円(前年同期比0.3%減)、最終利益が2483億8000万円(同11.6%増)だった。
出所:MINKABU PRESS

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