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【材料】前日に動いた銘柄 part2 松尾電機、フィット、ビジョナルなど

ダントーHD <日足> 「株探」多機能チャートより

銘柄名<コード>14日終値⇒前日比
ダントーHD<5337> 294 -18
13日に株価急伸の反動で戻り売り優勢。

gumi<3903> 878 -52
第1四半期決算マイナス視の動きが続く。

アドウェイズ<2489> 753 -35
13日は高寄り後に大陰線を引く形へ。

IDOM<7599> 1010 -65
トヨタの減産で13日は中古車関連が買われたが。

クロス・マーケティンググループ<3675> 914 -29
13日は後場に急速な切り返しを見せたが。

ラクス<3923> 4525 -55
高値圏で利食い売りが優勢の展開にも。

KLab<3656> 646 -24
直近では東海東京証券が投資判断を格下げ。

JR西<9021> 5148 -3
13日に発行価格決定だがあく抜け感は強まらず。

三井ハイテック<6966> 8710 +130
今期2度目の上方修正を引き続き材料視。

さいか屋<8254> 370 +45
百貨店株の堅調推移なども波及か。

石井表記<6336> 1140 +150
業績上方修正評価の動き継続。

松尾電機<6969> 1333 +120
デンソーとイーソルの提携強化なども材料視か。

バリオセキュア<4494> 1542 -100
HEROZとの資本業務提携を引き続き好感。

フィット<1436> 1315 +300
第1四半期決算を評価した買いが集中。

SYSHD<3988> 1345 +13
22年1月31日に1対2の株式分割、上限8000株の自社株買い。

ビジョナル<4194> 6520 +660
22年7月期は大幅な増収増益を見込む。

ユークス<4334> 478 +80
22年1月期予想を上方修正、営業利益は1.43億円から3.51億円に引き上げ。

フロンティアインターナショナル<7050> 2192 +400
非開示だった上期予想を公表し業績評価の買いが向かう。

タンゴヤ<7126> 1567 +125
22年7月期の営業利益予想4.11億円、前期末配当を19円に増額修正。

出前館<2484> 1956 +149
海外募集による新株発行などについて発表。

SKIYAKI<3995> 445 -28
22年1月期予想を下方修正、営業利益は1.05億円から0.45億円に引き下げ。

ロングライフホールディング<4355> 313 -22
赤字着地の第3四半期を嫌気。

日本テレホン<9425> 417 -43
第1四半期の営業損益は0.30億円の赤字(前年同期は0.07億円の赤字)と発表。

《FA》

 提供:フィスコ

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