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【市況】日経平均は144円高、後場の値幅はここまで142円程度

日経平均 <1分足> 「株探」多機能チャートより

日経平均は144円高(14時45分現在)。日経平均寄与度では、東エレク<8035>、リクルートHD<6098>、信越化<4063>などがプラス寄与上位となっており、一方、ファーストリテ<9983>、エーザイ<4523>、キヤノン<7751>などがマイナス寄与上位となっている。セクターでは、輸送用機器、非鉄金属、金属製品、化学、水産・農林業が値上がり率上位、鉱業、医薬品が値下がりしている。

日経平均は方向感のない動きが続いている。日経平均の後場の値幅(高値と安値の差)はここまで142円程度。

《FA》

 提供:フィスコ

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