市場ニュース

戻る

【材料】前日に動いた銘柄 part2 ミズホメディー、データホライゾン、データホライゾンなど

ノーリツ鋼機 <日足> 「株探」多機能チャートより

銘柄名<コード>17日終値⇒前日比
ノーリツ鋼機<7744> 1472 -130
一部子会社株式譲渡で業績予想を下方修正。

LIFULL<2120> 481 -31
先週急騰も上昇一服感で利食い売り集まる。

TOKYO BASE<3415> 311 -21
先週末は衣料品専門店への再編思惑期待で上昇。

アルテリア・ネットワークス<4423> 1862 -131
第1四半期増益決算も出尽くし感優勢。

KLab<3656> 900 -37
先週にかけての株価急騰の反動で利食い集まる。

ダブル・スコープ<6619> 890 -72
先週末は悪材料出尽くし感から下げ渋る動きとなっていたが。

日本エアーテック<6291> 1383 -115
上半期好決算発表も出尽くし感が先行。

朝日インテック<7747> 3005 -155
前期の2ケタ減益決算嫌気。

ノムラシステムコーポレーション<3940> 430 -20
上半期決算発表後は出尽くし感優勢に。

オープンハウス<3288> 3450 +0
第3四半期累計大幅増益を評価。

ヤシマキザイ<7677> 1853 +283
株主優待制度の導入が買い材料に。

ミズホメディー<4595> 1923 +209
新型コロナPOCT検査キット発売で連日の急伸。

Abalance<3856> 839 -181
今期の2ケタ経常減益見通しを嫌気。

明治機械<6334> 428 -24
従来より大口案件計上による収益拡大期待があり。

フェローテク<6890> 797 +92
従来未定だった21年3月期の営業利益予想を65.00億円と発表。
また、中国子会社が科創板市場への上場準備に入ることを明らかに。

FRONTEO<2158> 837 +64
第1四半期の営業損益が0.40億円の黒字(前年同期は4.44億円の赤字)に転換。

ITbookHD<1447> 538-100
第1四半期の営業損益は4.82億円の赤字(前年同期は2.20億円の赤字)と発表。

データホライゾン<3628> 2608+500
DeNAとの資本業務提携の他、21年6月期の増益見通しなども追い風。

オークファン<3674> 1203 +104
4-6月期の好調を評価する流れ。

データセクション<3905> 651 +65
第1四半期の営業損益は0.33億円の黒字で着地(前年同期は0.32億円の赤字)。

アイ・ピー・エス<4335> 889 +96
21年6月期の営業利益見通しは前期比で3倍の1.50億円。

カオナビ<4435> 5180 +565
第1四半期は大幅増収増益で着地、上期予想の上方修正も発表。

BASE<4477> 8670 +1500
20年12月期予想の大幅な上方修正を材料視。

メドレー<4480> 3905 +335
上期の営業利益は4.52億円で着地。

《FA》

 提供:フィスコ

日経平均