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【材料】◎5日前場の主要ヘッドライン

・CANBASがS高カイ気配、新型コロナ治療薬の共同開発が助成事業に採択
・デイトナが一時17%高、3密回避でバイクニーズ高まり上期業績は計画上振れ
・ファストリは冴えない、7月国内ユニクロ売上は2カ月連続前年上回るも反応限定的
・タカラバイオが反発、21年3月期業績予想を上方修正
・山パンが一時11%安と急落、20年12月期純利益の減額修正を嫌気
・カネカが3日続伸、ベルギー子会社がアンジェスらのコロナワクチン開発に参画
・マキヤは21年ぶり高値、第1四半期経常は6.5倍で上期計画を大幅超過
・中京医薬はカイ気配で始まり3日続伸、4~6月期営業損益は大幅黒字転換
・日本光電が大幅反発、海外需要増加で4~6月期経常は15億円の黒字に浮上
・JCUが3連騰、第1四半期増収増益と40万株を上限とする自社株買いを好感
・良品計画が続急伸、7月既存店売上高は10.5%増と2カ月連続プラス
・ヤマシン―Fがカイ気配、マスク事業の貢献で21年3月期業績予想を上方修正
・イメージワンがカイ気配で開始、「医薬品販売業許可」取得でPCR検査試薬販売へ

※ヘッドラインは記事配信時点のものです

出所:MINKABU PRESS

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