市場ニュース

戻る

【材料】前日に動いた銘柄 part2ヤマザキ、トビラシステムズ、エコモットなど

積化成 <日足> 「株探」多機能チャートより

銘柄名<コード>⇒7日終値⇒前日比

積水化成品工業<4228> 750 -50
大和証券では投資判断を格下げしている。

ゼンリン<9474> 2291 -151
2400円レベルの支持線割り込む、足元の業績成長鈍化などマイナス視か。

KOA<6999> 1381 -60
決算嫌気した処分売りが続く形にも。

オプトラン<6235> 2614 -150
中国販売への懸念から利食い売り集まる。

HOYA<7741> 7685 -442
自社株買い好感で7日に急伸の反動が強まる。

千代田化工建設<6366> 299 -17
引き続き大幅赤字への下方修正をマイナス視へ。

インターアクション<7725> 1791 -109
2000円レベル手前では戻り売り圧力も。

三菱UFJ<8306> 536.3 -5.5
米長期金利の低下などマイナス視へ。

SUMCO<3436> 1330 -72
米半導体関連株の下落が響く形に。

小松製作所<6301> 2490 -75
減益見通しや米中貿易協議への警戒感続く。

三井物産<8031> 1673.5 -61.5
米中貿易協議への警戒感から資源価格の先行きにも懸念。

アンリツ<6754> 1736 -92
今期減益見通しをネガティブ視する流れが継続。

太陽誘電<6976> 2228 -70
村田製作所の決算を連想する流れが続く。

アクロディア<3823> 403 +35
パラオでのオンラインビンゴカジノ許可取得に向けたアライアンス契約発表。

手間いらず<2477> 2806 -28
19年6月期第3四半期の営業利益23.9%増、進捗率78.4%。

NEWART<7638> 35 +7
上限3700万株(10億円)の自社株買い実施へ、10月1日付で20対1の株式併合。

ヤマザキ<6147> 485+80
19年3月期の営業利益予想を2.97億円に上方修正、当初想定より費用削減。

イオレ<2334> 1668 +15
19年3月期の営業利益予想を0.78億円に上方修正、運用型広告が好調。

メディシノバ<4875> 1345 -10
変性性頸椎脊椎症再生のフェーズ3臨床治験でキックオフミーティング。

ハーモニック<6324> 3990 -80
米中貿易摩擦懸念で売り圧力、1カ月ぶり4000円割れ。

アルファクス<3814> 1470 -97
上期営業利益見通しを0.22億円に引き下げ。

トビラシステムズ<4441> 7050 +450
直近IPO銘柄として短期資金向かう。

あんしん保証<7183> 337 -17
19年3月期営業利益を2.74億円に上方修正も材料出尽くし。

エコモット<3987> 1809 +101
KDDI<9433>とLPWA環境に最適化したIoTクラウドを共同開発。

《FA》

 提供:フィスコ

日経平均