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【材料】東洋ビジネスエンジニアリング<4828>のフィスコ二期業績予想

東洋BENG <日足> 「株探」多機能チャートより

※この業績予想は2019年3月3日に執筆されたものです。最新の情報が反映されていない場合がありますのでご了承ください。

東洋ビジネスエンジニアリング<4828>

3ヶ月後
予想株価
2,300円

他社製ERPパッケージ製品をベースにコンサルや構築、保守・運営を行う。自社製ERP製品も。大株主に図研や三谷産業。独社と契約締結し、医薬業界向け製造実行システムの構築支援を開始。19.3期3Qは大幅増益。

19.3期は顧客の世界展開支援や情報の可視化を図る複合型ソリューション提案が奏功。他社製、自社製ERPともに伸びる。システムサポート好調。人件費増こなし、二桁増収増益へ。連続増配。株価は堅調な展開を想定。

会計期/実予/売上高/営業利益/経常利益/純利益/EPS/配当
19.3連/F予/15,200/1,060/1,050/660/117.86/32.00
20.3連/F予/16,000/1,160/1,150/720/124.22/35.00
※単位:百万円、円、F予:フィスコ予想

執筆日:2019/03/03
執筆者:JK

《CN》

 提供:フィスコ

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