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【材料】エンバイオ・ホールディングス<6092>のフィスコ二期業績予想

エンバイオH <日足> 「株探」多機能チャートより

※この業績予想は2018年11月24日に執筆されたものです。最新の情報が反映されていない場合がありますのでご了承ください。

エンバイオ・ホールディングス<6092>

3ヶ月後
予想株価
800円

土壌汚染対策事業、ブラウンフィールド活用事業が柱。太陽光発電所の自然エネルギー事業も展開。新規顧客、需要開拓に注力。浄化等が完了した4物件の販売を実施。販売件数の減少等により、19.3期2Qは業績苦戦。

土壌汚染対策事業は売上増。大手ゼネコンからの大型受注等が寄与。物販は井戸材、浄化薬剤の好調続く。自然エネルギー事業は堅調。19.3期通期は最終増益見通し。業績面が重しとなり、株価は上値の重い展開が継続へ。

会計期/実予/売上高/営業利益/経常利益/純利益/EPS/配当
19.3期連/F予/9,530/800/600/420/65.23/0.00
20.3期連/F予/10,300/830/630/430/66.78/0.00
※単位:百万円、円、F予:フィスコ予想

執筆日:2018/11/24
執筆者:YK

《FA》

 提供:フィスコ

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