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【市況】14時の日経平均は255円安の2万2403円、ソフトバンクが22.45円押し下げ

日経平均 <1分足> 「株探」多機能チャートより
 19日14時現在の日経平均株価は前日比255.08円(-1.13%)安の2万2403.08円で推移。東証1部の値上がり銘柄数は482、値下がりは1529、変わらずは96と、値下がり銘柄数が値上がり銘柄数を大幅に上回っている。

 日経平均マイナス寄与度は22.45円の押し下げでソフトバンク <9984>がトップ。以下、ダイキン <6367>が15円、ファストリ <9983>が13.34円、TDK <6762>が10.37円、ファナック <6954>が7.22円と続いている。

 プラス寄与度トップはエーザイ <4523>で、日経平均を7.04円押し上げている。次いで東エレク <8035>が3.33円、安川電 <6506>が1.67円、アステラス <4503>が1.67円、東京海上 <8766>が1.37円と続く。

 業種別では33業種中31業種が下落し、上昇は保険、電気・ガスの2業種のみ。値下がり1位はその他製品で、以下、海運、その他金融、不動産、パルプ・紙、機械と並ぶ。

 ※14時0分14秒時点

株探ニュース

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