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2018年10月13日07時32分

【材料】前日に動いた銘柄 part2:ピクセラ、パス、リンクバルなど

スター精 <日足> 「株探」多機能チャートより

銘柄名<コード>⇒12日終値⇒前日比

スター精密<7718> 1820 -96
通期業績上方修正も市場予想水準には達せず。

SOMPO<8630> 4619 -174
保険株売りの流れに押される格好へ。

イオン<8267> 2556.5 -116
決算インパクト乏しくリバランスの利食い売りも強まるか。

第一生命HD<8750> 2288.0 -64.5
11日の株安やに加え米長期金利の下落もマイナス材料に。

小野薬品工業<4528> 2929 -115
大和証券では投資判断を格下げしている。

竹内製作所<6432> 2479 -71
引き続き市場予想未達の業績修正がマイナス視される。

MS&AD<8725> 3587 -112
12日は保険セクターが業種別下落率のトップに。

三菱UFJ<8306> 685.6 -8.5
米長期金利の低下などで戻り鈍い。

スルガ銀行<8358> 598 +18
地合いの落ち着きで買い戻しが優勢にも。

東海カーボン<5301> 2093 +75
地合いの落ち着きを受けて押し目買い優勢にも。

三菱電機<6503> 1429.5 +9.5
11日には東海東京証券が格下げ。

安川電機<6506> 3190 +170
下半期の受注回復見通しなどを期待材料視も。

ファーストリテ<9983> 56070 -1190
好決算発表も上半期収益低迷見通しなどで目先の出尽くし感も。

ピクセラ<6731> 155 +20
「新4K衛星放送」対応の液晶テレビとHDD内蔵レコーダーを開発中と。

パス<3840> 217 +21
ブロックチェーン関連分野の展開期待が続く。

アイケイ<2722> 1015 -111
業績下方修正を嫌気する動きが継続へ。

カイオム<4583> 290 +13
TROP-2抗体に関する米国での特許付与の決定通知受領。

セルシード<7776> 904 +66
厚労省から「再生医療等製品製造業許可」を取得。

リンクバル<6046> 5370 +705
31日を基準日に1対6の株式分割。

シライ電子<6658> 442 +30
透明ヒーターフィルムを開発、車載メーカーに販売開始。

DELTA-P<4598> 5090 -
初値は公開価格を8.1%下回る4385円。

and factory<7035> 3765 +275
NTTドコモ<9437>と実証実験の技術を住宅・宿泊業界向けに推進。

ドーン<2303> 1342 -28
第1四半期は前年同期と同様に赤字でのスタート。

カンセキ<9903> 1234 +45
中間配当及び期末配当を増配。

夢の街創造委<2484> 2705 +138
21年8月期の営業利益目標は50.00億円。

ケイブ<3760> 874 -33
第1四半期は大幅赤字でのスタート。

《FA》

 提供:フィスコ
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