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【市況】東証マザーズ(大引け)=マザーズ指数は反発、ジェネパ、GWがS高

 24日大引けの東証マザーズ指数は前日比17.96ポイント高の1057.96ポイントと反発。値上がり銘柄数は164、値下がり銘柄数は89となった。

 個別ではジェネレーションパス<3195>、グローバルウェイ<3936>がストップ高。データセクション<3905>、弁護士ドットコム<6027>、トレンダーズ<6069>、ジャパンエレベーターサービスホールディングス<6544>、ウェルビー<6556>は年初来高値を更新。ブティックス<9272>、レントラックス<6045>、サインポスト<3996>、シリコンスタジオ<3907>、Fringe81<6550>は値上がり率上位に買われた。

 一方、Mマート<4380>、RPAホールディングス<6572>、マネジメントソリューションズ<7033>が年初来安値を更新。すららネット<3998>、ALBERT<3906>、日本リビング保証<7320>、PR TIMES<3922>、シンメンテホールディングス<6086>は値下がり率上位に売られた。

株探ニュース
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